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福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。

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大暑

昨日23日は、大暑(たいしょ)と呼ばれる
暦の上でもっとも暑い日でした。

朝から暑い!


そんな感じでした。前日には昼から曇りという情報もあり期待しましたが、大暑は冬の大寒と同じく1年で1番厳しい気温となる傾向にあり、さすがに出かけるのを減らしました。


やはりという感じで、福岡市は34,4℃くらいの気温だったそうです。


九州の天気は、東京とか大阪に比べると、太陽の降り注ぐ暑さが違うので、車とかで出かけると暑いし、歩いても暑い。


数カ月ぶりにとある人が訪ねてきて、具合悪くて通院していたというので、「今日みたいな暑い日の日中外をうろつかない方がいいよ」 とアドバイスしました。


あまりにも暑かったので、ウォーキングも遅い時間に行きました。



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通販会社より電話

この間頼まれて注文した通販会社より
電話がありました。


「こちらxxです。この前お買い上げいただいた商品はいかがでしたでしょうか?」


と言うので、


「知人に頼まれて注文したのですが、どうも違う商品が届いたみたいでした。 それで使えない。 でも、返品とか交換もしたくないので、もういいよって言われました」


と言ったら、


「ちょっとお待ちいただいても良いでしょうか。確認しますので」


と保留にされた。


その後、


「たしかにご注文された商品と違う商品を送ってしまったようです申し訳ございません。 すぐに注文された商品を佐川急便で送ります。 お届け予定はx日が最短となります。 お届け希望時間帯はどのようにしましょうか。 もちろん新しい商品の受け取りだけをしていただければ、間違って送りました商品のご返品などは必要ございません」


と言われた。


「それでは、xx時~xx時までを希望します」


と言ったら、


「かしこまりました。宅配便でxx日のxx時~xx時のお届けで元払いで発送いたしますので、お金は不要でお受取りだけになります。 教えていただいて良かったです。気づきませんでした。違う商品を送るなんてあってはならないことです。」


と言われた。


在庫のデーターが合わないだろうから、注文データーと出荷データーの商品数をコンピュータで自動チェックさせれば気づくだだろうから、気づかないというのは少し大げさなのかなあ~と感じた。


でも言った時に気づいていなかったみたいなので、毎日在庫数チェックとかはしていないだろうから、月末締めて気づくのだろうか。


というよりも、電話を掛けていれば、相手がミスを指摘するから、そこまでいかないのかもしれません。


というわけで、間違った商品が届いた通販は、とりあえず解決し、商品が1個多く届いたことになり、返品はしなくて良いそうです。


最初に注文した時に、「うちの商品には自信あります~」 と言っていたので、後日感想を聞く電話があることは予想できたので、あえて追加注文を取りに来たと思うタイミングで、「でも、注文した商品と違う商品届きましたが大丈夫ですか?」 と言ってしまいました。


チョイ小技で商品1個もらえました。


1つ勉強になったのは、テレビショッピングの会社って、注文のデーターを別の人がどうも手作業で出荷時に入力し直しているみたいで、違う商品が発送されるということでした。

経営のやり方って十人十色

事業に関する、経営のやり方というものは、
百人百色で、みんな違っていると思います。

例えば、あなたがこれから住宅街に月極駐車場を始めることになったとしますね?


そんなシュチュエーションだと仮定して、長い人生の中から1時間くらい真剣に想像して、「俺だったら、こんな風にするだろう」 というシュミレーションをしてみてください。


私だったら、手に考えさせる方法ということで、A4サイズの用紙1枚に、いろいろ書いて計算していくと思います。


「お客さんはどんな客層を狙うべきだろうか?」


住宅街にある月極駐車場であれば、その周辺に住む人、それも近くに家を買ったような人で自宅にガレージがないというファミリー層に売ると、長く利用していただけるのではないだろうか。


自動車は動産と書きます。大学時代からの友人で今でも同じ車に乗り続けている人はいません。


でも、生まれた時から住所が変わっていない人は、子供のころからの同級生とかにも大勢いたりします。


車は3年サイクルとか5年とかで買い替える人はいますが、住宅はそんなに買い替えや引っ越しをしません。


イメージとしては、最近近くの分譲マンションとかに引っ越ししてきた20代・30代の小さなお子さまがいるファミリー層と契約すれば、たった1度の契約で今後30年先までの契約になるのではないだろうか。


という風に考えます。どんなビジネスであっても、安定させることを念頭に置くと考えますので、自分の獲得したい顧客層みたいなものをまずイメージします。


そして次に、会社で働いた時に管理職の人ってどんな風に言われていただろうか?


ある大手の会社で、XX部門の責任者という人がいて、先輩に、「XX部長ってどんな人ですか?」 なんて質問をした時に、「あの人は現場のことは何も知らない、何もできない人」 というような言われ方をしていなかっただろうか?


そんな想像から、「月極駐車場をやるということは、管理人なので、リサーチに力を入れた方が良いのではないだろうか」 という風に考えます。


空きが出た時の募集を自分でやると、「お客さまは何を求めていらっしゃるのだろう」 というマーケティングがわかると思うので、自分でやる。


契約する時のプレゼン説明の時とかに、「お困りなことがありました時には、いつでもお気軽になんなりとご相談くださいね」 と、自分から言う。


解約されるお客さまが出た時は、「絶対に殴ることも怒鳴ることもしません。よろしければ解約理由を教えてください」 と自分から言う。


想像すると、20代・30代くらいとかであれば、無断駐車された時とか、隣の人と何かあった時とかに、「こんなことがありました」 という風に連絡してきそうな感じです。


でも、60代とか年齢を重ねると、ちょっと何かあったとしても、なかなかそれを他人に言われないような気がする。


月極駐車場は、24時間無人での営業なので、1人でそれを管理しようとすると大変な感じとなり、結局何もできなくなるのではないだろうか?


そんな想像から、問題が起きた時は1人で抱え込まずに、さっさと応援を呼んじゃえ~。


という感じで、その仕事で自分がどういう風に働くのか? という自分のなりたい人の想像です。


ビジネスは、安定できるほど良いと考えるので、まずどんなお客さんを狙うのか? というターゲットの選定ができないと、ホームページ・チラシとか広告系の宣伝で謡い文句が作れませんよね?


自分がなりたくない人物像みたいなものを考え、そこから真逆の立ち位置を目指します。


なぜスタートする前に、アクションプランを考えるの?


いわゆる事業計画というものです。


それは、自分が体験したことのない問題が起きた時に、「どうしたら良いんだろう?」 みたいに考えると、キャパを超えた時に脳が思考を停止して、ろくな結果にならないと考えるからです。


人間は、自分の体験したことのない出来事とかに遭遇した時に、「どうしたら良いのだろう?」 そんな風に、漠然と考えますと、脳の中にポッカリと空白ができ、それをなんとか埋めようと考え続け、不安になったりします。


仕事をしている時に、そんな悩みが出ると、「今日もバタバタその日の仕事に追われ、1日伸ばしになってしまった」 という感じになっていくのではないでしょうか。


自分が見失わないように、「こんな問題が起きたらこう動く」 というアクションプランを考えておくととりあえず行動はできるので深みに陥らないと考えます。


という感じになるのですが、最初にブログを読み、真剣に想像してみた人は、私のやり方とはたぶん違うことを考えられたのではないでしょうか。


会社とかお店の経営は、その人が過去に仕事で体験したりしたことを中心に、「こうすればきっとうまくいくはず」 という仮説で動いていると思うのです。


上場企業で管理職とかで働いた人とかであれば、「スキームだよ、スキーム」 なんて言いながら、事業計画を立て、後はその結果を照らしながら反省したりする。


というやり方もあれば、「計画なんてないです。毎日とりあえず頑張ります」 という人もいらっしゃいます。





パンク事件

最近パンク事件というものがあり、
ブログの更新が遅れてしまいました。

とある日、駐車場に行くと車のタイヤがパンクしていました。


昔ディーラーに働いていた先輩が、「自動車って地面に接しているのはタイヤだけなので、きちんとしたタイヤを履く方がいい」 という教えを頂いたこともあり、修理に出しました。


近所の人に、「お宅もやられたんですか?」 なんて訊かれたりしましたが、前の日に住宅街の解体をやっているような道を走ったりしたので、「昨日釘でも踏んだのだろうか」 という普通のパンクだと思っていました。


修理に出したのですが、「空気が漏れている箇所がいくら調べてもわからない」 という摩訶不思議な症状が出ました。


病気の人が病院に行って原因とかがわからないのと同じで、再度別の業者にみてもらいましたが、ダメでした。


そんな感じの中で知人に話したりしていると、「タイヤの空気を抜くというのは、殺人未遂みたいなものだろうから、さすがに悪戯でもそこまでしないような気がする。でも、身近に頭のおかしな人とかがいて、なにかされるという可能性もゼロではないので、少し用心した方がいいかもしれない」 と言うアドバイスを頂きました。


休日に家族をとあるお店まで送って帰ってきた時に、「ちょっとジュースでも買って飲もう」 と外に出た時、白いアクアの車とすれ違い、普通の人とは違う違和感を感じました。


何のためらいもなく、福岡市の月極駐車場に入っていく光景を見ました。


「やっぱり感が当たった変質者なのだろうか」


そんなことを考えながら、証拠保全用の写真をiPhoneで撮影していると、ドライバーの方が戻って来ました。


どうやら上場企業系の不動産会社の社員のようでした。


会社の人が、仕事を頑張るようにと貸し出した社名入り社有車に乗り、仕事は頑張らずに、大切な営業車が傷でもつかないように、まったくの赤の他人の借りた月極駐車場に無断駐車をしているという、何か頑張り方を間違っているように感じました。


不動産管理というのは、プロパティマネジメントと呼ばれるように、他人の資産を管理するという仕事になるのですが、管理者としてのプロ意識も感じませんでした。


「他人のものであっても、ほんのちょっと無断で使用してもバレなければいいんです。セーフでしょ?」


そんな残念な人でした。


上司がバカなので気づかない・・・う~ん、そんな風に思われて一緒に働く仲間は傷つかないのだろうか。


今日はそんな残念な人に遭った1日でしたが、夕方携帯電話を買いに行きました。


どこか技術的にすごいというわけではないのですが、すごく対応が相手のことを気遣うような雰囲気で、随分待たされたりしたものの、額に汗を流して頑張っているような人でした。



箱崎で、小学生が行方不明

小学生が行方不明という情報が入ってきています。

福岡市東区箱崎地区で、小学生の女の子が行方不明になっている。


という情報が回ってきています。


単に遊びに出かけているだけかもしれませんが、捜索2時間とか超えたらしいので、気をつけてください。

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