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福岡市/月極駐車場|管理人503

福岡市の月極駐車場の管理人の個人日記です。月極駐車場のことを中心に書いています。

カテゴリー「メンテナンス」の記事一覧

車のポジションランプをLEDに替える

古い車とかでも、最新のLEDのポジションランプとかに交換すると
イメージも大きく変わります。

新車で車を買った人でも、中古で車を買った人でも、ポジションランプという車幅灯を最新のLEDランプに交換するということが流行っています。

LEDというのは、電気を流すと光る半導体のことで、消費電力が少ないことで、省エネと言われています。

車のヘッドライトをLEDランプと交換しますと、キレのある光になるといわれ、パッシングした際とかに瞬間で点灯できるというメリットとかもあります。

今回は、車幅灯と呼ばれる、うす暗くなった時とか、雨がザンザン降りの昼間とかに点灯させるスモール・ランプとも呼ばれる、ポジションランプをLEDランプに交換するとどうなるのか?

ポジション・ランプも、ヘッドライトでも、ウィンカーでも、レンズを外したりして交換するというメンテナンスがあるのですが、意外と自分でやったことのない人もいらっしゃいます。

LEDに替えると、色を自分の好きな色に変えるというドレスアップ性などもあるので、それはそれでまた楽しいカーライフにつながるのです。

今回は、ポジション・ランプのLEDを購入する前のチェック。

あるいは、ネット通販などでどういう風に選んで買うのか?

そういった初歩的なところからの解説になります。

旧車にLEDポジションランプを取り付けるとどうなるの? というまとめ記事を参考にしてみてください。
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LLCの補充やラジエターキャップの交換方法

車の冷却水であるLLCの補充方法や、LLCの減る原因の1つ
であるラジエターキャップの交換方法などに関して。

車には、エンジンフードを開けると、ラジエターがあり、これによりエンジンの温度が高くなるオーバーヒートを防止しています。

LLCというのは基本減ることがないようなしくみなのですが、稀に減ってしまうLLCの漏れ、ダダ漏れとかが起きます。

まず、冷却水ですから、減った分を補充しないといけません。真夏の今の時期とかはホームセンターとかでも結構高いです。

これを買ってきて補充します。希釈するタイプよりも原液使用タイプというものを使う方が素人やサンデーメカニックには使いやすいです。

次に、補充するということは、どこからか漏れているか? 蒸発しているという気密性とかの原因があるはずです。

ただ補充をしても、またすぎに減ってしまうかもしれません。

でも、ラジエターは冷却水ですので、エンジンオイルと同じで漏れというのは放置できませんし、滅多にエンジンフードを開けないような人であれば、ディーラーなどの修理工場に持ち込み修理してもらう方がお勧めです。

冷却水LLCの補充や交換方法。漏れの原因とラジエターキャップ交換方法 のまとめ記事を参考にしてみてください。

エンジンオイルがダダ漏れに車検に通らない

車には2年に1度車検があります。新車購入から時間が
経つと、エンジンオイル漏れが原因で車検に通らない
ということがあります。

最近車検のシーズンとなり、指定工場に車を持ち込んだら、「エンジンオイルがダダ漏れなので、これ車検には絶対に通りません」 とお断りされてしまいました。

月極駐車場の利用者などからもよく、車検に出したら見積もり金額が50万円とか高額となり、軽自動車の新車を買い直しました・・・などのお話しを聞いたりします。

車のエンジンには、エンジンオイルの潤滑性を保つものが入っているのですが、シール材などゴム製のパッキンのようなものが金属と金属の間にあって、密閉性を保っています。

車が古くなってきますと、車検ということがきっかけで、ある日予約して車検を受けに行き、リフトに載せられた後に下回りをチェックして、車検に通らないという判定結果になることがあります。

例えば、6月30日までが有効という感じの場合、6月30日までに車検を通らないと公道を走れなくなってしまいます。

でも、6月30日に通るとも限らないので、締め切りは迫るし、焦ることもあります。

車検に出して、その時初めて修理とかの見積もり金額が提示され、慌てて修理する人もいれば、中古車を買い直すという人もいらっしゃいます。

この辺は10人10色に分かれるのかもしれません。

今回は、エンジンオイルがダダ漏れで車検に通せませんよ~。修理を含め車検の見積もり金額は80万円くらいになると思いますので、中古の軽自動車を買った方が断然安いと思いますよ~ と実際に体験したお話しをまとめてみました。

エンジンオイルがダダ漏れで、車検に通らない状態で、GSに車検で持ち込むといったいどんな結果になるのか? というのにまとめてみました。

車のエンジンオイルは、車が古くなったりしますと漏れるというのは当たり前という感じでもあるのですが、それはある日急にやってきてしまい、戸惑うものです。

福岡運輸支局(陸運局)に自動車税納税証明書を取りに行く

車検時に必要になる自動車税納税証明書を
福岡運輸支局(陸運局)に取りに行かないと
いけない。

車検時に、毎年支払っている自動車税納税証明書という書類が必要になります。

毎年㋃の持ち主に㋄末までに支払うようになっているので、6月とかに車検を受ける人には、まだ納税証明書が送られて来ないので、自分で用意しないといけません。

福岡運輸支局(陸運局)に自動車税納税証明書を取りに行くのですが、費用は無料です。

ただ、初めて行くとどの建物に入れば良いのか? よくわかりません。

どこでもらえば良いのかもわかりにくいです。

そんな人は車検を受ける時に、「自動車税納税証明書再発行」 というのを有償依頼することになるのですが、¥500とか支払わないといけません。

でも、自分でサクッと福岡運輸支局(陸運局)に出向き、置いてあるロッピー端末のような端末を操作すれば、すぐに感熱紙に印刷されて出てきます。

福岡運輸支局(陸運局)に行って自動車税納税証明書を再発行する方法 の方を参考にぜひ試してみてください。

端末操作と聞くと、それをどう操作して良いのか? と悩むといわれる人もいらっしゃいますが、元々車検を受けに来る自動車整備会社の人は、コンピューター操作のプロではありません。

整備士さんたちしか来ないような場所だったりしますので、端末操作って難しいわけないじゃないですか。

おじいさん・おばあさんでも操作できちゃいます。

ノートPCのCPUグリス塗り替えとファンの掃除

ノートPCは、使用していると、中を分解してファンの掃除と
CPUグリスの塗り替えとかをしないといけません。

最近入手した富士通製のノートPC、FMVA42の中のファンの掃除と、CPUグリスの塗り替えをしました。

ノートPCを会社で仕事で使っているという人も少なくないと思います。

薄いサイズとなるので、中には薄型のファンが内蔵されており、空気を循環させて、ヒートシンクで熱交換を行い、CPUを冷やすしくみになっています。

デスクトップPCに比べると、どうしても小さなファンしかセットできないので、冷却能力の面で弱いという特徴がノートPCにはあります。

しかもこのファンというのは、新品で買って2年もしますと、ホコリが溜まってしまいます。

そうすると、ヒートシンクにうまく空気が通過できなくなり、CPUが冷えずにクロックダウンしたりすることになります。

ノートPCってどうしても定期的にこのファンの掃除をしたりしないといけないので、やり方を覚えておくと良いと思います。

自分の手でできないと、町のどこにでもあるようなPC修理屋さんに1万円くらいで掃除してもらうと良いです。

富士通製FMVA42 ノートPCの分解 ファンの掃除とCPUグリス塗り替え方法

を読まれ参考にされるとよいと思います。

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◆カーメンテナンス

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