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福岡市/月極駐車場|管理人503

福岡市の月極駐車場の管理人の個人日記です。月極駐車場のことを中心に書いています。

カテゴリー「救急車での搬送」の記事一覧
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近所に住む人が救急車で搬送された

秋の日曜日という、そんな1日でしたが、

近所に住む人が救急車で搬送されたりしました。


救急車のサイレンが鳴り、管理人の自宅前に救急車が来たので、表に出てみると、近所の人が、「奥に住むxxさんが具合が悪くなったというので、私が呼んだ」 と言われました。


雨が降っているので、狭い路地に救急車を入れるのは効率が悪いと判断され、誘導の為に表の方まで出て来られたそうです。


救急車のタンカは、雨の降る日には、ビニールのカバーが付いており、搬送される人は濡れないようになっていたりします。


その後で、月極駐車場のご利用代金を持参された時に、相談があったので書いておこうと考えました。


日曜の午後、自宅で1人でテレビを見ていると、玄関戸を尋常でないくらい叩く音がして、出てみると、近所に住む人で、「具合が悪いので、救急車を呼んでください」 と倒れるような感じだったそうです。


自分の家族でも何でもない、よく知りもしない人に急にそう言われ、焦るものもあり、救急車を呼ばれ、誘導され、雨の降る中、とにかく一生懸命頑張ったという感じでもあったのですが、


救急車で搬送されたxxさんというのは、2日前にも夜救急車で搬送されたばかりということでした。


まあ、搬送された方からみれば、非常事態という感じでもあるのですが、玄関戸をいきなり激しく叩かれるというのは、一人暮らしには、かなり怖いと言われていましたので、これを読まれた人は覚えるようにしてくださいね。


怖さの中、出てみると、そこには、顔を見たことがあるという風な、普段そんなにしゃべるわけでもないような人がいて、今にも死にそうなことを言われるようなものに更に恐怖が加速していく。


放置して自宅の前で死なれるとか、なにかあるとそれもまた怖い話になりますので、救急車を呼んだり、雨の中傘をさして誘導したり・・・


バタバタしている時にはそれほど考えもしないのですが、いざ救急車で搬送された後で、いろいろ考えるみたいでした。


救急車で搬送される時に、いきなり自宅の鍵を預かってくれ~、 そう言われたので、断ると、救急車の隊員が自分で持っているように指導されたとのことでした。


自宅にも電話がないとか、携帯も持っていないとか、そういうことらしいのですが、1番古く確認できたものでも、10年前に近所の人が救急車を呼ぶように言われてからですので、すでに10年。


どうなんだろうなあ~。


下町というものには、数十年とか、知り合ってからの時間もある程度あり、年を取った時に病気をした話をしたり、友達という感じで、なにかあった時に携帯電話の番号とかであったり、良いところも少なくないと思う。


ただ、通報とかは、ある程度自分でやるということも前向きに考えていかないと、相手側からみれば、やはり怖いものもあると思う。


たまたま1回くらいとか、急に体調が悪くなったということであれば、そのくらいは許容範囲なのかもしれない。


ただ、1度そういう近所の人が通報してあげたことにより、それが普通になってしまい、手当り次第にいろいろな人の玄関戸を叩きまくるというのは、さすがに自重すべきではないだろうか。


最近では玄関戸を叩かれたら無視する人も出ているそうで、なんだかもう不幸の手紙のようになってしまっているような、でも、当事者だけが気づいていないようにも見えました。
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急患での看病

もしも救急車で親などが搬送された場合、

看護というのは、どうすればいいのだろうか?

仕事をしていたりすると、タイミングがよくわからない

ということもあるみたいです。


親が急に具合でも悪くなり、夜中に救急車で搬送されたりしたようなシュチュエーションでは、最初の段階でほとんど勝負が決まってしまうのではないか? そうお話ししたりすることがあります。


「救急車で運ばれる時とかに、私はもうこのままダメで死んでしまうのではないか? そう考えた・・・この先どうなるのだろう?・・・」 そんな風にベッドの上で心配していることがあります。


現実を直視できない性格とかであれば、まあ、そんなものではないかと思います。


「たしかに、あなたは不幸に見舞われ、奈落の底に落ちていくかのような生死を彷徨ったのかもしれませんね。 でも、すでに1番底に到達しましたので、すでに落ちていくということは過去形となり、止まっていると思いませんか? 救急車で運ばれる前と比べて、今落ち着いた状態にあると思いませんか?」


そんな風に、不幸に見舞われた過去ということと、落ちていくという過程が止まったという現実を淡々と説明していかないといけないものです。


どこか健康に自信のようなものを持っていたりしますと、救急車で運ばれる時などや、その後ベッドの上などで、自信が崩れていくということを感じ、現実が見えなくなってしまったりしますと、不幸を永遠に続くような不安として考えすぎてしまったりする傾向にあります。


必要もないような心の揺らし方を本人が行いますと、それはたぶんきっと、強い自己暗示のようなものとなりますので、薬の効果なんて半減してしまい、回復が遅れる結果を招いてしまいます。


でもね、訓練でも受けたような人でない限り、だいたいは脳の正しい使い方なんてことまで考えられませんので、多くの場合、不安という形である最悪の状態で残ってしまいます。


バックアップに廻る立場にある人間というのは、必要以上に看病などが長引きますと、連動してダメージを受けてしまいますので、耐えられなくなった時点で支えきれなくなってしまう運命にあります。


不幸に見舞われたという現実を直視し、最短ルートで上方修正プランを考えないといけないと思うのですが、倒れた本人などがきちんと現実をみるように、指導しないといけないというタイミングが、搬送されてから24時間以内にあると思うのです。

救急車での搬送に慣れることなんて、たぶんない

親が急に倒れたりしますと、初めての体験ということで
ショックも受けたり、なにかと大変な思いをしたりするわけ
ですが、1回目も10回目もそれは一緒ではないか?
そうお話をすることがあります。


緊急事態、それも生死を分けるようなものでしょうから、グズグズしてしまうとタイムアウトエラーとなってしまい、それは後遺症などにも影響したりすることがあると考えます。


そうするとね、最初に24時間でアクティブに、昇れるだけ昇るという一気に上方修正をかける感じになってしまうと思うんですよ。


最初に倒れたりした時から容体が少しでも良くなっていくようなものを感じられないとマズイんです。


そうするとね、最初の24時間頑張れば、たぶんそれはカジノでハイロールした後のように、神経が一気に消耗してしまいます。


2日目などにやっと自分が休めるチャンスが廻ってくるかと思うのですが、テレビドラマの2時間サスペンス劇場のような、再放送などをボーっと眺めながらゆっくりとした時間を過ごしながら、どこか頭の中で、「方向性は正しかったのだtろうか?」 なんてことを考えたりします。


方向性を間違ってしまいますと、どんなに俊足ランナーでも後追いをするのは、たぶんむずかしいからです。


理論的な話でいえば、親が初めて倒れた時よりも、10回目などのように回数を重ねる方が付き添いの子供などは、慣れが出てくると考えられるのでしょうが、現実的な親もそれだけ年齢を重ねていくわけですので、体験談の数で何か得したりするようなことは、ほとんど無いような気がします。


初めて体験した時に、全力でいけるようなものが無ければ、学ぶこともほとんどないような気がしますので、それはたぶんお仕事なんかと一緒で、チャンスは1回切り! みたいに考えらるかどうか? で何か運命が決まってしまうのかと思います。


自分の人生と違いますので、後悔しないように、それだけを考えて行動している人が多いのではないかと、そんな風にお話をしたりしています。


初めての体験で上手く立ち回りができなければ、メモ帳にでも記録していかないと、2回目はもっとしんどい思いをするのかもしれません。


お仕事の場合でいえば、所詮マネーゲームに過ぎませんので、10億円とか、会社のお金で損したとしても、後追いでなんとかなるような、気持ち的なメンタル面で気が楽だと思うのですが、命は1つありませんので、少し重たさが違うような気がします。


お寺のお坊さんのように、理論的にどう準備しておくか? そんなお話ではなくて、現場でどう組み立てるか? みたいなものでしょうから、参考になるようなお話をすることができませんでした。

血液の洗浄にも強いバイオ洗剤JOE

よくいただく質問などで、救急車で搬送されたりすると、

その付き添いなどで最初の24時間がしんどいという

理由の1つに、血液の付いた洗濯にてこずるということがあります。


吐血その他、出血性の症状で救急車を呼ぶと、本人は病院に行き、そこで入院などとなるわけですが、その事後処理の1つとして、洗濯をするという作業があると思います。


2012072101.jpg







上記は、管理人も愛用する洗剤の1つである、バイオ洗剤浄(JOE)の写真です。


この浄を使って、今の季節であれば、枕カバー・敷きパッド・座布団・パジャマなどの血液が付着した衣類等を一気に洗濯していきます。


アウトレイジなどが愛用しているのは、オキシクリーン等の方が血液汚れを落とすのに強いと思うのですが、常時持っている人も少ないでしょうし、その点ビジネスマンなどがカッターシャツなどや、作業着などを洗う為に持っていたりするバイオ洗剤浄(JOE)などの方が、時間をおかずにすぐに洗濯の作業に移れると思います。


洗濯機はどこの家庭でも7KG程度の大きさかと考えますが、この全自動洗濯機で一気に衣類等を洗濯していくと、室内干しになることが多いと思うのですが、室内干しでも変なにおいなどもしない点がお勧めです。


全自動洗濯機を使うことにより、洗濯中はテレビを見たり、食事を用意したりと、平行作業がしやすくなります。


仕事をしている人であれば、夜の洗濯=室内干しという感じだと考えますので、1度で洗濯しきれない量などを順次こなしていくという流れで、朝までには充分乾きます。


ただ、敷きパッドとか、座布団とか、個別に洗濯しますので、当日1日では終わらないと思います。


洗濯も自分の分もあるでしょうから、だいたい1日3回がリミットです。 あまり洗濯しますと、室内に洗濯物ばかりになってしまい乾きも悪くなることが予想されます。 ただし、血液汚れであっても、翌日に洗っても充分落ちるみたいですので、厚めの座布団などは、翌日に廻した方が楽になります。


そうすると、夜中の1時に救急車で搬送した場合とかは、朝3時過ぎとかにそのまま入院が確定し、朝6時には再度出直して入院関係書類提出し、昼13時頃の外来患者が減る時間に再度出直し食事チェック。 そして夕方には、また出直して、入院関係の品物をそろえるという感じで、そこから洗濯という流れになりますので、結局24時間休みなしという労働になってしまいます。


1度入院になりますと、今度は、下着やパジャマ等の洗濯というルーチンになりますので、そのままバイオ洗剤浄(JOE)で毎回洗濯すると、柔軟剤入れなくてもよいのと、室内干しに向いているので、全体の作業が楽になります。


どうしても入院していると、家族を含め、誰もなかなか来てくれないと、いつも同じパジャマ着ていたりして、人生が余計にみじめに感じたりすることがありますので、変なにおい残らない洗剤がお勧めとなります。
 

救急車での搬送

今年梅雨明けシーズンを迎え、大雨が降ったりした後で、

急に快晴という天気を繰り返したりしますので、救急車で

運ばれる人も増えているみたいです。


福岡市の月極駐車場をご利用されていらっしゃいますある方は、「自分の親がまさか救急車で運ばれるなんてことは、考えたこともなかった」 そう言われておりました。


そんな時に管理人がお話をします体験談などになるのですが、急病人という言葉があるように、最初の24時間がもっともしんどいのではないのかなあ~ とお話をしたりします。


例えば眠っている夜中の1時などに家族に突然起こされ、「救急車を呼んでくれ~」 というのがスタートになるものです。


186+119という風に自宅の電話から救急車を呼ぶわけですが、「こちら消防です。 火事ですか? 救急車ですか?」 なんて感じで質問系から会話がスタートします。


救急車が遠くかすかにサイレンが聞こえると、自宅の外に出ます。 救急車が見えたら、誘導灯を振りながら、自宅の玄関前に誘導します。


一般的なお話となりますが、ホテルなどのような大型施設などの場合、救急車を代表番号で呼ぶと、どこの場所に基本的に着けるか? という登録がされたりするのですが、呼ばれる側の人も初めて現地に訪れるわけですので、救急車が到着する前に誘導するというこtが重要になるかと思います。


救命士とでも呼ぶのでしょうか? 救急隊員がまず1人降りてきますので、症状などを伝えないといけません。


医者なんかもそうだと思いますが、基本的には、患者、もしくは患者に付きそう人の主観的な説明で動かないと、目視ではよくわからない症状も少なくないと思います。


高齢者とかであれば、飲んでいる薬の種別とか、現在の症状に影響しそうなことを伝えます。


ある程度把握されますと、本人を救急車に乗せ、付添人も乗るように指示されます。


本人の名前、生年月日、持病やアレルギー反応などを訊かれますので、淡々と答えていきますが、実年齢より1歳程度間違って答えることが多いです。 これは暗算しているので、大目に答えるよりも少な目に答えてしまう癖があります。


その後かかりつけの病院などへ搬送先指定を行い、「私は戸締りをして、自分の車で病院に向かいます」 と言う風に言います。


救急車で運ばれますと、待合室で過ごすわけですが、必ずそこで入院とはならないことも少なくありませんので、帰りの車を確保しないとタクシー代ももったいないからです。


深夜1時とかに救急車を呼べば、3時くらいでしょうか? 待合室で待っていれば、名前を呼ばれ、「入院が確定しましたので、病室へご案内します」 とアナウンスされます。


症状がどのくらい重いかにもよりますが、出血性のものとかであれば、入院が決まった時点で少しホッとします。 これはずっとそばで看病するむずかしさからの解放のような気持ちでしょうか。 仕事をしている人であれば、病院に置いておく方が安心できるものです。


夜中3時過ぎとかに病室に向かいますと、入院の為の書類一式を渡されます。


一旦自宅に帰り、書類に記入します。


朝6時とかを過ぎますと病院の入口の施錠が外れるみたいですので、6時過ぎに病院へまた書類を持参します。


あまり遅くいきますと、外来診療の患者が車がやってきますので、早い方が駐車の面とかで楽です。


一旦自宅にまた帰り、次は12時とかの食事時にまた出直します。 深夜に点滴などを打ったりすれば、朝食は食べられないと推測できますので、次の食事を取れるか? というのを確認した方が家族とかには安心感があると考えられます。


だいたい救急車で運ばれるくらい具合が悪かった人というのは、「朝食事できなかったが、昼は食べられた」 なんて説明をしますので、13時前くらいに行くと、食事もしやすいかと思います。


昼の食事ができれば、点滴とかも外れるでしょうから、夕方にまた出直し、その確認をします。


なんだかんだと重要なポイントは限られていると思いますが、時間帯が離れていますので、何度も出直ししないといけません。


出血性のものであれば、これらの合間に自宅で洗濯をし、飛び散った血液をイレーザーという消去する作業が加わります。 出血性のものはどうしても、帰宅した時に本人が見て思い出すことになりますので、一気に洗濯した方がよいわけです。


そうすると、救急車で搬送されて24時間は休みなしですので、しんどいと思います。



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