福岡市/月極駐車場|管理人503
福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。
カテゴリー「月極駐車場日記」の記事一覧
- 2013.10.28
ノートPCクーラーはあると便利
- 2013.10.13
あまのじゃく
- 2013.10.02
覆面パトカー
- 2013.09.27
スポーツカーが売れない理由
- 2013.09.21
鳥害対策のごみ箱
ノートPCクーラーはあると便利
- 2013/10/28 (Mon)
- 月極駐車場日記 |
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ノートパソコンを使っている人って少なくないと
思いますが、意外とノートPCクーラーはあると
便利で重宝します。
今年の夏は、福岡市で観測史上初めての猛暑日が連続するという暑さでした。
この為、「使っているノートPCが熱をもってしまい、カクカクする」 なんて症状、いわゆる熱暴走に悩まされた人も少なくないみたいです。
ノートパソコン用のPCクーラーという商品が販売されていますが、意外と知らない・使ったことがない・・・
そんな人にお勧めなのは、ENERMAXのCP007という大口径ファン&LEDイルミネーション搭載のPCクーラーになります。
通常はデスクの上にそのままノートPCを直接置いて使用されるのですが、デスクの上にPCクーラーを置いて、その上にノートPCを置いて使用します。
ノートパソコンは、PCの背面(裏側)に、空気を取り込むところがあって、そこから入ってきた空気をCPUなどに通して熱を奪い、左側などの側面などから排出する空冷式になっています。
ハイスペックなパソコンを使う人は、デスクトップ型を自作され、水冷式のクーラーを買って使ったりしますが、ノートPCは空冷式がメインで水冷式はありません。
近年、CPUがCOREi7などのハイスペックなものを搭載したノートPCなども増えてきましたが、どうしても使用しているだけで熱を持ってしまい、熱暴走になります。
これは、半導体などは使用時に熱を持つほどに寿命が縮みますので、インテル社のCPUの場合、熱が上がってくると自動でクロックダウンします。
クロックダウンすると、本来の性能を意図的に機械が性能を落として動かしますので、動画などを再生すると、画面の中がカクカクしたりするような症状がどうしても出たりします。
また、最近は、薄型のノートPCも増えていますが、デザイン性はたしかによいのですが、暑い時期、どうしても気温が高くなりますと、その空気を取り込むだけではうまく冷やせないので、熱暴走してしまう・・・ という問題が出たりします。
いろいろなPCクーラーが販売されていますが、¥2,000程度のものはすぐに壊れてしまいがちですので、¥5,000くらいのものを買った方が実際は長く使えると思います。
思いますが、意外とノートPCクーラーはあると
便利で重宝します。
今年の夏は、福岡市で観測史上初めての猛暑日が連続するという暑さでした。
この為、「使っているノートPCが熱をもってしまい、カクカクする」 なんて症状、いわゆる熱暴走に悩まされた人も少なくないみたいです。
ノートパソコン用のPCクーラーという商品が販売されていますが、意外と知らない・使ったことがない・・・
そんな人にお勧めなのは、ENERMAXのCP007という大口径ファン&LEDイルミネーション搭載のPCクーラーになります。
通常はデスクの上にそのままノートPCを直接置いて使用されるのですが、デスクの上にPCクーラーを置いて、その上にノートPCを置いて使用します。
ノートパソコンは、PCの背面(裏側)に、空気を取り込むところがあって、そこから入ってきた空気をCPUなどに通して熱を奪い、左側などの側面などから排出する空冷式になっています。
ハイスペックなパソコンを使う人は、デスクトップ型を自作され、水冷式のクーラーを買って使ったりしますが、ノートPCは空冷式がメインで水冷式はありません。
近年、CPUがCOREi7などのハイスペックなものを搭載したノートPCなども増えてきましたが、どうしても使用しているだけで熱を持ってしまい、熱暴走になります。
これは、半導体などは使用時に熱を持つほどに寿命が縮みますので、インテル社のCPUの場合、熱が上がってくると自動でクロックダウンします。
クロックダウンすると、本来の性能を意図的に機械が性能を落として動かしますので、動画などを再生すると、画面の中がカクカクしたりするような症状がどうしても出たりします。
また、最近は、薄型のノートPCも増えていますが、デザイン性はたしかによいのですが、暑い時期、どうしても気温が高くなりますと、その空気を取り込むだけではうまく冷やせないので、熱暴走してしまう・・・ という問題が出たりします。
いろいろなPCクーラーが販売されていますが、¥2,000程度のものはすぐに壊れてしまいがちですので、¥5,000くらいのものを買った方が実際は長く使えると思います。
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あまのじゃく
- 2013/10/13 (Sun)
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あまのじゃくですよね?
な~んていわれることがあります。
最近知らないお店に出かけたら、帰る際に、「どちらに出られますか?」 と訊かれた。
交通量などを考えた場合に、出入りしにくそうなので、右折で出るといえば、それを手伝ってくれそうなそんな雰囲気でした。
「左に出ますから大丈夫ですよ~どうも」 なんて感じで、お別れの挨拶を済ませ、左に出て行った。
そのまま道なりに走り300mとか走った時に、飲食店のお客さま用の駐車場があったので右折で入りそのまま出て、Uターンをして出て行った。
また同じ店に行くことがあり、帰る際に同じようなことを別の人が言われたので、「あ~左に出ますから大丈夫ですよ~」 とお別れをし、左に出て行った。
反対車線の車が途切れたので、前回と同じように右折で入り、駐車場をグルっと廻り、左折して出て行った。
2回同じ店で同じことをやったせいだろうが、「あいかわらずあまのじゃくですよね?」 なんていわれてしまった。
「違いますよ~」 と言った。
たまたまインターネットで検索してみて、良さそうな感じがしたので車でカーナビで向かった。
それまで全然行ったこともないお店で、到着するとお客さま用の駐車場もない感じで、ほかの車がお店の横などにぎっちりと置かれてあり、1台しかないそこに無理に入れるのもどうかなあ~と思ったりした。
ほんとはよくないのだが、お店の敷地外になる歩道に車を置いた。
たまたまお店に車をみせに行ったので、サクッとみてもらうという目的でしたので、車をみせやすいように駐車しました。
5分とか10分とかの短時間で済ませ、車を出す際に、左側に頭を向けていたので、「このまま左方向に出ます」 という風に答えました。
インターネットでウェブサイトを見た時に、パッと見た目は大きな建物に見えた。
車などを置かずにスパースなどを整理して写真なんか撮影したものを使ったりするのはよくあることだと思う。
ただ、車などほかに写っていたものの大きさから想像すると、「実際は写真よりも小さいのかもしれない」 という予想ができた。
カーナビで走っていると、目的地のお店が左側にあるのが確認できたので、左折で侵入した。
車で来るお客さまが多い店舗というのは、左折侵入設計になっていることが多いので、初めて行くお店に、わざわざ反対側から走って来て、右折で侵入する人は少ないと思います。
なんとなくイメージ通りだったので、車を予定通りに置くと、すぐにお店の人が出てきた。
小さな店舗といえば失礼になると思いますが、敷地に余裕がないと言い換えればよいでしょうか。
用事を済ませると、「どの方向に出られますか?」 と丁寧な応対をされていらっしゃるのもそのせいだと思うので、お手数をおかけするのもどうかなあ~と考えたので、「左に出ますから大丈夫ですよ」 と答えた。
また来ることになりそうだったので、先ほど走ってきた道の続きになる方を走って見た。
何を見ているのかといえば、隣など近いところに食事でもしたり時間をつぶせるお店があるのかなあ~という感じになるでしょうか。
そのまま道なり走って帰ると遠回りになるので、周辺散策が終わってUターンして帰ったという流れになります。
ロードサイドのお店だったので、お店の人と話している時に、どちらの車線も車が一定間隔で途切れることに気づいていたので、どの道助けは要らないと判断できていた。
違うパターンもあって、例えば電光掲示板に興味があるというお店があって、そこにカーナビで向かうと右手にあった。
道なりにそのまま通り越して、周辺散策してからUターンをして、左侵入で向かったりすると、「あまのじゃくですよね?」 なんて言われたりします。
この場合は、福岡市という政令指定都市を中心としてみれば、下り車線で一見良い立地に見えたりする。
でも、例えばフリーペーパーなどでそのお店の存在を知った人が、「ちょっと行ってみない?」 と家族や友人と車でカーナビで向かうと、ちょっとわかりづらい立地だったりして、入り損ねる感じがあった。
一般論として、目的地を通り越してしまうと、後続車の量などや、近くにUターンしやすそうなものがあるのか? などを確認できないと、もうそのまま別のお店に行ってしまわれますので、取りこぼしが発生します。
一見さん取りにくいだろうなあ~なんて気づいたので、そんな場所にお店を構えるのは素人さんの可能性も考えないといけなかったりして、看板を提案する前に判断しないといけなくなります。
車の運転というのはね、いくら自分が上手だったとしても、お客さまがそうであるとは限りませんよね?
この駐車場だとたぶん入れにくさを感じられてしまい、リピーター獲得が難しいのではないのかなあ~なんて風に感じることなどもあります。
そうするとね、なにか問題を感じた場合には、お客さまにお会いする前に自分なりに確認などしておいた方がよい場合が多いと思うんですよ。
気づいてなければ、集客のことをいくら説明してもたぶんご理解されないでしょうから。
どんな人でも理解できることには限界があると思います。
いろいろなパターンがあると思うのですが、最初の車関連のお店では、右折で出られるならばお助けしましょうかといわれ、それをわざわざ断って、左折で出て結局Uターンしたことをあまのじゃくという風に思われていた。
別のお店の集客宣伝の視察では、お店の右折して入らずにしばらく走ってからUターンしたりしたことをあまのじゃくという風に思われていた。
別に人にどう思われても構わないのですが、眼がよく見えていないようでした。
人間の眼というものは、
同じものを見ても同じように見えているとは限らない。
信じることができて、理解できるということもある。
そんな感じではないでしょうか。
すごく難しそうなことがあって理解できそうにもない時に、たまたま自分の親とかがそれを理解できていたりすれば、「彼にできるのであれば、DNA的に考えて自分にもできるにちがいない」 な~んて感じでまず自分を信じます。
ただ信じて、前へ前へと進んでいくと、初めてなにかを理解できることがあります。
理解できると、今度は何か今まで見たものが違って見えるようになったりします。
1つ1つ、ちょっとずつ経験を積み重ねてできる積木のようなものかと。
覆面パトカー
- 2013/10/02 (Wed)
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今日は、覆面パトカーを見ました。
今日は片側3車線の道路の真ん中を走っていると、後ろのホンダ製フィットがあおっていました。
ちょうどその時に、前をチンタラ走っていた黒いセドリックみたいな車がスーッと左に寄せて道を譲ってくれました。
「なんだまるで誘っているかのような、覆面パトカーか?」 そんな感じでゆっくり目に走っているとフィットが左車線に移動していきました。
一目みて後ろから見た感じがどうも覆面パトカーにしか見えないので、信号で止まる度などスピードを出さないように並走していました。
そんな感じでしばらく走っている時、急に赤色灯が出てきて、止められている人がいました。
一瞬の出来事だったのですが、あれがプロということなのでしょう。
わざわざ教えてあげるために私もゆっくり走って差し上げたのですが、何も考えていない人っていうのはやはりいらっしゃるみたいな、そんな出来事でした。
今日はボケていない自分がいて、ホッとしました。
スポーツカーが売れない理由
- 2013/09/27 (Fri)
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スポーツカーって、今の時代世界的にみても
売れないらしいですよね~何でだろう?
ある人がそう質問するので、「乗れないからですよ」
とお答えしました。
スポーツカーというのは、ボディ剛性を高めるために分厚いドアをしており、ドアの下側になるサイドシルなども張り出しています。
車高も低いので、片足から乗り込む時に「うわ~」 って感じで体が支えきれない人が少なくありません。
年齢的なものでいえば、20代くらいが乗り降りできる限界年齢みたいな感じです。
太っていれば乗り込むことができてもスポーツシートに体が入りませんし、かといって細見だと、乗り込む時や降りる時におなかの筋肉がつったりするので、無理が出ます。
乗り込み運転席に座りエンジンを掛けますと、フロントノーズが下がっていますので、車の先端がどこなのか? まるで見えません。
着座位置が普通の車よりも少し低いので、視界が極端に悪いので、初めて運転すれば30分も走れば頭がクタクタになってしまう人も少なくありません。
車を運転するのが楽しそうに見えますが、実は運転しにくくて、運転するだけでまるでスポーツの試合でもやったかのように疲れますので、人がスポーツカーと呼ぶわけです。
例えば交差点などで氷の上を滑っているかのようなドリフトで車が走っているとします。
こんな場合、運転している人の頭の中には、自分の車を10mくらいの上空から見た映像のようなものが頭に浮かんでいます。 実際に運転席で見る実像のほかに、心眼のようなものでバードビューの画像のようなものと2つ同時に見ていたりします。
簡単に説明するならば、車を運転している時に、目に見えている視覚情報以外に、頭の中で客観的に自分の車の動きの予想みたいなものもしているわけです。
車の燃費は悪いです。 転がり抵抗の大きなハイグリップのタイヤを履いているからです。
車は軽自動車のように、見た目の大きさが小さい方がよく転がりますし、幅が狭い方が燃費に良いわけで、その真逆の太目のタイヤだったりします。
良いところが何1つなさそうに見えますが、乗っている人は病気とかしないメリットがあります。
よくスポーツカーは売れない代名詞のようにいわれますが、売れないというよりは乗れないと考える人が多いからです。
例えば28歳の男性がスポーツカーに乗り、休日の土曜日に24歳くらいの女性などをドライブに誘いますと、その1日に何度か乗り降りした時に女性が、「もういい。うんざり」 などのように1日におなかが痛くなったり、足がつったり、乗り降りだけでもしんどさを感じてしまいます。
最初ドライブに誘われた時は、スタイリッシュなデザインからもっと楽しいものを期待しますが、現実的には乗り降りするだけで自分がそれについていけないような現実を感じてしまい、「もう嫌だ」 とかそんな風になってしまうみたいです。
そんな時にワンボックスカーとかに乗ると、「楽ちん」 と感じますので、ワンボックスカーの方が売れます。
売れないらしいですよね~何でだろう?
ある人がそう質問するので、「乗れないからですよ」
とお答えしました。
スポーツカーというのは、ボディ剛性を高めるために分厚いドアをしており、ドアの下側になるサイドシルなども張り出しています。
車高も低いので、片足から乗り込む時に「うわ~」 って感じで体が支えきれない人が少なくありません。
年齢的なものでいえば、20代くらいが乗り降りできる限界年齢みたいな感じです。
太っていれば乗り込むことができてもスポーツシートに体が入りませんし、かといって細見だと、乗り込む時や降りる時におなかの筋肉がつったりするので、無理が出ます。
乗り込み運転席に座りエンジンを掛けますと、フロントノーズが下がっていますので、車の先端がどこなのか? まるで見えません。
着座位置が普通の車よりも少し低いので、視界が極端に悪いので、初めて運転すれば30分も走れば頭がクタクタになってしまう人も少なくありません。
車を運転するのが楽しそうに見えますが、実は運転しにくくて、運転するだけでまるでスポーツの試合でもやったかのように疲れますので、人がスポーツカーと呼ぶわけです。
例えば交差点などで氷の上を滑っているかのようなドリフトで車が走っているとします。
こんな場合、運転している人の頭の中には、自分の車を10mくらいの上空から見た映像のようなものが頭に浮かんでいます。 実際に運転席で見る実像のほかに、心眼のようなものでバードビューの画像のようなものと2つ同時に見ていたりします。
簡単に説明するならば、車を運転している時に、目に見えている視覚情報以外に、頭の中で客観的に自分の車の動きの予想みたいなものもしているわけです。
車の燃費は悪いです。 転がり抵抗の大きなハイグリップのタイヤを履いているからです。
車は軽自動車のように、見た目の大きさが小さい方がよく転がりますし、幅が狭い方が燃費に良いわけで、その真逆の太目のタイヤだったりします。
良いところが何1つなさそうに見えますが、乗っている人は病気とかしないメリットがあります。
よくスポーツカーは売れない代名詞のようにいわれますが、売れないというよりは乗れないと考える人が多いからです。
例えば28歳の男性がスポーツカーに乗り、休日の土曜日に24歳くらいの女性などをドライブに誘いますと、その1日に何度か乗り降りした時に女性が、「もういい。うんざり」 などのように1日におなかが痛くなったり、足がつったり、乗り降りだけでもしんどさを感じてしまいます。
最初ドライブに誘われた時は、スタイリッシュなデザインからもっと楽しいものを期待しますが、現実的には乗り降りするだけで自分がそれについていけないような現実を感じてしまい、「もう嫌だ」 とかそんな風になってしまうみたいです。
そんな時にワンボックスカーとかに乗ると、「楽ちん」 と感じますので、ワンボックスカーの方が売れます。
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