福岡市/月極駐車場|管理人503
福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。
カテゴリー「月極駐車場日記」の記事一覧
- 2013.12.30
茶菓子をいただきました
- 2013.12.19
災害にも強いというホットバックアップのBackblaze
- 2013.11.27
モチベーション
- 2013.11.25
状況をアクセプトできるだけ
- 2013.11.17
自立を目指すことが第一歩
茶菓子をいただきました
- 2013/12/30 (Mon)
- 月極駐車場日記 |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
今日は近所にお住まいの方から茶菓子をいただきました。
箱崎という下町では、ご近所さんといろいろ話をしたりすることも多いと感じますが、今日は年末のご挨拶ということで、茶菓子をいただきましたので、仏さまにあげました。
下町に住んだことのない人にはイメージができなかったりすることも少なくないみたいですが、ご近所にお住まいだった人のお子さまなどが大人になられ、遠方にお住まいになったりして、それで年末の時期とかにご挨拶に来られたりします。
あるいは、お子さまのいらっしゃる遠方にこの冬休みの時期に出かけられたりされる人もいらっしゃいますので、出かける前にご挨拶に来られたりすることもあります。
なにかのご縁でたまたま同じ町内に住むことになったりして、それが長く続きますと、出かける前とか、戻ってきた時などにご挨拶をいただいたり・・・
まあ、こんなやり取りがわずらわしいという人もいらっしゃったりもしますが、なにかとよいものではないのかなあ~と思います。
世界で1番医療技術が発達していると考えられているアメリカの研究では、下町に住む人は心臓病とかうつ病にならない確率などがすごくほかの地区に住む人たちより高いという結果が出ているのだそうです。
「年末年始は海外ですか?」 と質問されることもありますが、最近年末とかに海外に出かけることはほとんどなくなりました。
年末に海外に出かけますと空港からすごく混雑しており、外国に着くと今度は日本人を中心にまた混雑しているので、家族連れなどの場合、あまり適していない環境だったりします。
人が出かける時には仕事をして、閑散期などに出かける方がずっと快適だったりします。
また、年末とかは年末のご挨拶もございますので、やはり出かけない方がホッとするといえばよいでしょうか。
今年は12月にちょっとけがをしてしまい、
そこからばい菌が入って化膿してしまいました。
傷は大したこともなかったのですが、ばい菌が入りこんでそれがひどくなると、死んでしまうことも稀にあったりしますので、どちらかといえば12月は自宅に引きこもっていました。
昨日くらいに傷口をみた時に、ほとんどわからないくらいに消えていて、ホッとしました。
寒い時期は気温が低いので、それほど夏場に比べますとガンガン出かけても良かったとは思ったりしたものの、病院で診てもらった時に普段よりも抗生物質の量が多かったりして、また飲んであまり効いていないような感じもして、予防線をはる感じで外出を控えていました。
PR
災害にも強いというホットバックアップのBackblaze
- 2013/12/19 (Thu)
- 月極駐車場日記 |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
最近話題となっているのは、クラウドにPCのバックアップを
するという、いわゆるホットバックアップのサービスで、
全米第1位という、Backblazeです。
驚くのは、その提供される価格の安さだと思う!
1年間あたり約¥4,000ほどで、1台のPCと外付け接続されたHDDのデーターなどを24時間スタッフ常駐で、365日運営しているという。
一般的に200GBとかのデーター量とかだと、月額数万円くらい利用代金がかかると思うのですが、1年間で4千円なんてありえない価格破壊ですよね~。
東日本大震災では、家を失い、会社とか仕事を失ったという人もいらっしゃる中で、パソコンの中に入っていた家族の思い出のデジカメ写真データーが消えてしまったという人も少なくないそうです。
福岡は災害とは無縁という感じなのですが、やはりこれからの時代は、ホットバックアップということも想定した人が得するのではないのかなあ~と思ったりします。
モチベーション
- 2013/11/27 (Wed)
- 月極駐車場日記 |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
「私は何をやってもダメで、才能ないんですよ」
と言われる人がいたので、
「それは才能ではなくてやり方を知らないだけですよ」
とお答えしました。
例えばあなたはどこかの会社で勤めていて、ある日社長とかに、「今度からインターネットでこれを売ってほしい」 という風に、販売を頼まれたとしますね?
とりあえずよくわからないままに、インターネットオークションに出品してみることにしました。
でも、自分の商品が売れたか? というのを日に何度もチェックしないといけないのですが、実際にまったく売れていないとどうなりますか?
「面白くない」 ということになり、段々やる気がなくなってきませんか?
それでは別のパターンとして、
会社でインターネットオークションをやる担当をさせられて、でも社長とかがその方面にメッチャ詳しかったりした場合はどうでしょう?
「ここはね、こんな風にした方が売れると思うよ」 とかアドバイスしてくれる場合です。
きっかけは、やらされ感満載でスタートするのでしょうが、パソコンで売り上げをチェックすると売れていたりして、楽しい気分になってしまいます。
どんな仕事であれ、正社員とかになれば試用期間とか3ヶ月程度だったりするように、スタートしてすぐに面白いと感じるものがあれば、仕事って楽しくなってくるものです。
彼女とのデートの時とかに、「ちょっと行きたいところがあって」 という風に、家電量販店に行って自費でデジタルカメラなどを買ってみたりして、今仕事でこんな風なんだ~と、彼女に話したりすると思います。
医学的な視点でいえば、人間の脳というのは、どこも悪いところがなければ、新しい世界に挑戦したりするという事に対しては、すごく喜ぶといわれ、「もっと頑張れ~」 という感じで、脳内で麻薬のようなものが出て、楽しい気持ちを本人に与えるといわれています。
大企業なんかの場合とかだと、新しく入ってきた転職の中年クラスの人とかに、「どんな仕事でも最初は右も左もわからないから楽しくない。半年とかつまらない毎日の中で、それをいかに自分が楽しめるのかという風にやっていくのはあくまでも本人の努力の部分だ」 みたいにいわれます。
でもね、新しい世界に飛び込めば、誰でも成功するというわけではないんですよ。
医学的な視点でいえば、
どこか脳に問題があれば、新しい世界なんてとても飛び込めないと思うんです。
長いこと1つの世界でだけ生きていれば、なかなか次の世界に飛び込めないこともあるのですが、実際は脳がもう適正ではなくなっていることもあったりすると思います。
大企業の場合とかだと、とりあえずやれせてみて、6カ月くらいのタイミングで到達しないといけない最低スキルがあり、到達していないと呼ばれて会社を辞めるように責任者が伝えたりするようになっています。
「見切り千両」 と呼ばれるのですが、責任者とかにでもなると、だいたいこの程度のことはできたりするようです。
「私は何をやってもダメで・・・」 と言われる人は少なくないように感じることがあるのですが、そもそもやり方を知っているのか? 知らないだけか? という程度ではないでしょうか。
モチベーションと呼びますが、どういう風に気持ちを高めたりしていくのか? ということを知らないだけなのかもしれません。
例えば、ある日お弁当屋さんを経営していくことになったとするでしょ?
そんな時に、「ブック」 と言ってみて、自分の頭の中にアクセスしてみて、どういう風に自分が行動すればいいのか? といういわゆるプランニングが浮かばなければ、それは自分が経験不足です。
頭の中に入っていないものを一生懸命にただ考えてみても、よほど運がなければまず正解なんてことにはつながらないと思います。
と言われる人がいたので、
「それは才能ではなくてやり方を知らないだけですよ」
とお答えしました。
例えばあなたはどこかの会社で勤めていて、ある日社長とかに、「今度からインターネットでこれを売ってほしい」 という風に、販売を頼まれたとしますね?
とりあえずよくわからないままに、インターネットオークションに出品してみることにしました。
でも、自分の商品が売れたか? というのを日に何度もチェックしないといけないのですが、実際にまったく売れていないとどうなりますか?
「面白くない」 ということになり、段々やる気がなくなってきませんか?
それでは別のパターンとして、
会社でインターネットオークションをやる担当をさせられて、でも社長とかがその方面にメッチャ詳しかったりした場合はどうでしょう?
「ここはね、こんな風にした方が売れると思うよ」 とかアドバイスしてくれる場合です。
きっかけは、やらされ感満載でスタートするのでしょうが、パソコンで売り上げをチェックすると売れていたりして、楽しい気分になってしまいます。
どんな仕事であれ、正社員とかになれば試用期間とか3ヶ月程度だったりするように、スタートしてすぐに面白いと感じるものがあれば、仕事って楽しくなってくるものです。
彼女とのデートの時とかに、「ちょっと行きたいところがあって」 という風に、家電量販店に行って自費でデジタルカメラなどを買ってみたりして、今仕事でこんな風なんだ~と、彼女に話したりすると思います。
医学的な視点でいえば、人間の脳というのは、どこも悪いところがなければ、新しい世界に挑戦したりするという事に対しては、すごく喜ぶといわれ、「もっと頑張れ~」 という感じで、脳内で麻薬のようなものが出て、楽しい気持ちを本人に与えるといわれています。
大企業なんかの場合とかだと、新しく入ってきた転職の中年クラスの人とかに、「どんな仕事でも最初は右も左もわからないから楽しくない。半年とかつまらない毎日の中で、それをいかに自分が楽しめるのかという風にやっていくのはあくまでも本人の努力の部分だ」 みたいにいわれます。
でもね、新しい世界に飛び込めば、誰でも成功するというわけではないんですよ。
医学的な視点でいえば、
どこか脳に問題があれば、新しい世界なんてとても飛び込めないと思うんです。
長いこと1つの世界でだけ生きていれば、なかなか次の世界に飛び込めないこともあるのですが、実際は脳がもう適正ではなくなっていることもあったりすると思います。
大企業の場合とかだと、とりあえずやれせてみて、6カ月くらいのタイミングで到達しないといけない最低スキルがあり、到達していないと呼ばれて会社を辞めるように責任者が伝えたりするようになっています。
「見切り千両」 と呼ばれるのですが、責任者とかにでもなると、だいたいこの程度のことはできたりするようです。
「私は何をやってもダメで・・・」 と言われる人は少なくないように感じることがあるのですが、そもそもやり方を知っているのか? 知らないだけか? という程度ではないでしょうか。
モチベーションと呼びますが、どういう風に気持ちを高めたりしていくのか? ということを知らないだけなのかもしれません。
例えば、ある日お弁当屋さんを経営していくことになったとするでしょ?
そんな時に、「ブック」 と言ってみて、自分の頭の中にアクセスしてみて、どういう風に自分が行動すればいいのか? といういわゆるプランニングが浮かばなければ、それは自分が経験不足です。
頭の中に入っていないものを一生懸命にただ考えてみても、よほど運がなければまず正解なんてことにはつながらないと思います。
状況をアクセプトできるだけ
- 2013/11/25 (Mon)
- 月極駐車場日記 |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
ある人と話していた時に、
「難しい問題に直面してどうやれば壁を乗り越えられるの?」
という質問になったので、
「私はただ状況をアクセプトできるだけですよ」
そんな風にお答えしました。
例えばあなたが27歳の男性で、好きだった女性に振られてしまい、落ち込んでいるとしますね?
そんな心境の時に、バーで一緒に飲んでいる学生時代からの友人が、「お前って昔から女性にはモテないもんな~」 と言ったらどう感じますか。
いくら酔った状況だとはいえ、自分のことを否定されたということで面白くなくて、その場から立ち去りたいと思いませんか。
あるいは、「バカにしているのかこの野郎」 という感じで、怒鳴ったりして喧嘩したりしませんか。
私がもしそんな状況だったとすれば、少しだけ客観的に考え、それが事実か? ということを確認し、そうであるのであれば、「じゃあ、俺みたいにモテないのはどうすれば治るのかなあ教えてよ。」 そんな風に言うのではないかと思います。
悟りを開いたとかそんな自慢ではありませんよ。
両目を両耳をふさいで生きていくとどんな末路になるのか? ということをたまたま知っていたりするだけです。
人間というのはなにか具体的なエビデンスで行動していることは少なくて、どちらかといえば本能に従って生きていたりすると思います。
本能だけに従っている場合、多くは感情で行動が左右されますので、なにか嫌な感情を伴いますと、行動できなくなってしまうという欠点があると思います。
例えば脱サラでもして売上が伸びなかったとします。 どうでしょうこんな場合の心境の時に、学生時代からの友人とかに、「お前って昔からセンスなかったよなあ~」 みたいに言われたりすれば頭にくることはあっても、真剣に問題を直視するということはなかなかできないのではないでしょうか。
これは、自分が傷つきそうな予感みたいな感情が、考えることをさせなくなると思うのです。
でもね、病院族みたいな人とかっていうのは、状況をアクセプトするという能力みたいなものは普通の人よりもできていたりします。
自分の将来みたいなものがどういう結果になるのか? みたいなライン上の展開を予測して、自分の為になる行動をとるという風になると思います。
才能とかではありません。そう訓練されているだけの違いなんです。
例えば交通事故に遭って歩けなくなったりして、リハビリをやると、「痛いんだ」 という風に言われて、そこから回復できない人というのもいらっしゃいます。
人は不快な感情を伴う時に、自己暗示で強烈なロックをしてしまうことがあったりしますが、これは相当強力なものですので、2流や3流の催眠術師とかでは外せないこともあると思います。
でも世の中には、怖さなどを感じたりしているのに、自分で自分のロックを外せる人は結構いらっしゃると思います。
これが状況をアクセプトできるというものになります。
本能だけに頼らないということを覚えるかどうか?
そんな違いだけなんだと思います。
ある人は自分の秘密を絶対に誰にもしゃべらないでほしいと言われ、秘密に苦しんでいると打ち明けられました。
人に言えないという自分で認識できているような行動を続けると、矛盾していますからね、体の内側から確実に蝕まれていくと思いますよ~、とお話しました。
世の中には人格障害という病気があります。
例えば自分の人生で何か嫌なことがあると、「これはほんとの私ではない」 とそう思い込み、」別の人格が生まれるのだという。
状況をアクセプトするという能力が欠落しているだけで、どんどん別の人格が生まれていくのだそうです。
虚像の世界で生きていても、たとえそれが気持ちのよいものでも意味がないと思います。
人それぞれ価値観は違うと思いますが、人の人生なんてものは1個が事実です。
どんなに頑張っても1つとか、2つとか、解決できないものもあると思います。
紙芝居や映画と違ってね、人生をうそで取り繕いだすと、どこか一線を超えた時には苦しさみたいなもので占められていくのだと考えています。
基本に忠実に生きてきた人は、きっとこれからもそんな生き方をしていきたいのであって、ただ人生が残念な人であってほしくないだけなんだと思います。
私はそれでよいのかと考えます。
自立を目指すことが第一歩
- 2013/11/17 (Sun)
- 月極駐車場日記 |
- CM(0) |
- Edit |
- ▲Top
最近知らない人に、「ここはどう行くのですか?」
と訊かれることが何度か続きました。
「XXはどうやっていくのでしょうか?」 という感じで道を訊かれました。
外国人の西洋人なんかの場合は、ターゲットがわかりやすいと感じるのですが、日本人のおばちゃんという場合が1番どこに行きたいのかがピンとこない傾向にあります。
「地図は持っていないんですか?」 と訊くと、
「それが持ってくるのを忘れたんです」 という。
しばらく説明すると、今度は「地図がありました」 と言われバッグから出されました。
どうもパート募集の面接みたいな感じの書類で地図も書いてありました。
やりとりを終えた後に思ったのですが、地図の見方を勉強したり、カーナビ操作を覚えておくというのは、重要なことのような気がします。
例えばなにか店舗調査の仕事とかがあったりするとしますよね?
こんな場合というのは、具体的な住所が書いてあり、そこまで自分1人でカーナビをセットして行きます。
次に、やっていいこととやってはいけないことがあるわけで、自分1人で判断し、クライアントにどうしても確認の電話を入れた方がよいのはないか? という風になれば、現場からスマホから電話したりもします。
仕事を終えた後はレポート・報告書なども1人で書き上げるという感じになります。
原則として、1人で起承転結というか、すべての工程を誰か別の人間の手間を煩わせるようなことがなく済ませるわけですが、これが仕事の自立ではないのかなあ~と思ったりします。
報告書などがきちんとしていれば、また次回仕事がもらえるでしょうし、最低基準に到達できないダメなものであれば、もう次回仕事をいただけるということはまずないでしょう。
まあ、結果から仕事のやり方などを見直したりという感じになるでしょうか。
お仕事の場合というのは、「あなたのここを改善してほしい」 といわれることはまずありません。
いちいちそんなことをいえばトラブルになったりするでしょうし、次の人を探せばその方が手っ取り早いからです。
とても静かに結果に反映するのだと思います。
今年になって、何人かの自営業者の方は、「カーナビとか苦手で地理がわからないところに行くのがどうもダメで・・・」 なんて風にいわれていました。
と訊かれることが何度か続きました。
「XXはどうやっていくのでしょうか?」 という感じで道を訊かれました。
外国人の西洋人なんかの場合は、ターゲットがわかりやすいと感じるのですが、日本人のおばちゃんという場合が1番どこに行きたいのかがピンとこない傾向にあります。
「地図は持っていないんですか?」 と訊くと、
「それが持ってくるのを忘れたんです」 という。
しばらく説明すると、今度は「地図がありました」 と言われバッグから出されました。
どうもパート募集の面接みたいな感じの書類で地図も書いてありました。
やりとりを終えた後に思ったのですが、地図の見方を勉強したり、カーナビ操作を覚えておくというのは、重要なことのような気がします。
例えばなにか店舗調査の仕事とかがあったりするとしますよね?
こんな場合というのは、具体的な住所が書いてあり、そこまで自分1人でカーナビをセットして行きます。
次に、やっていいこととやってはいけないことがあるわけで、自分1人で判断し、クライアントにどうしても確認の電話を入れた方がよいのはないか? という風になれば、現場からスマホから電話したりもします。
仕事を終えた後はレポート・報告書なども1人で書き上げるという感じになります。
原則として、1人で起承転結というか、すべての工程を誰か別の人間の手間を煩わせるようなことがなく済ませるわけですが、これが仕事の自立ではないのかなあ~と思ったりします。
報告書などがきちんとしていれば、また次回仕事がもらえるでしょうし、最低基準に到達できないダメなものであれば、もう次回仕事をいただけるということはまずないでしょう。
まあ、結果から仕事のやり方などを見直したりという感じになるでしょうか。
お仕事の場合というのは、「あなたのここを改善してほしい」 といわれることはまずありません。
いちいちそんなことをいえばトラブルになったりするでしょうし、次の人を探せばその方が手っ取り早いからです。
とても静かに結果に反映するのだと思います。
今年になって、何人かの自営業者の方は、「カーナビとか苦手で地理がわからないところに行くのがどうもダメで・・・」 なんて風にいわれていました。
◆カーメンテナンス
フリーエリア
カテゴリー
月極駐車場メニュー
プロフィール
HN:
月極駐車場の管理人
性別:
非公開