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福岡市/月極駐車場|管理人503

福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。

カテゴリー「月極駐車場日記」の記事一覧

福岡市の月極駐車場にて無断駐車

今日は、福岡市の月極駐車場内に、暴力団関係者っぽい

車両が不法侵入しているいたいです~ という情報をキャッチ。


2012072201.jpg






上記のような、トヨタ製ランドクルーザー・PRADO/TXの白色が駐車されており、隣にはみ出す勢いで、変な駐車がされておりました。


まるで泥酔したかのような停め方でしたが、プライベートなことも含みますので、正規の利用者の携帯にお電話を差し上げましたところ、「複数車は持っているが、関係者にもそんな車に乗っている人間はいませんし、昨日から帰ってもいませんので、私とは関係のない人の車だと思います」 という証言が確保できました。


駐車場内に行き、そこで、車のナンバープレートや色や車種などの特徴を読み上げたのですが、「まったくこころあたりがない」 ということでした。


そんなやり取りをしている時に、ある女性の方より、「すみません、今すぐ荷物を動かしますので~」 と言われました。


「そこは公道ですから、ゆっくり荷物を出されても大丈夫ですよ。 フェンスの中は、福岡市の管理する月極駐車場ですので、ポン中とか暴力団関係者とは入れないシャットアウトエリアなんですよ。 違法性が確認取れましたので、証拠保全用に記録として写真撮影を行っているだけですので、気にしないでくださいね」 ご説明しました。


真夜中あるいは、早朝に福岡市の月極駐車場に不法侵入し、車両放置されたかと推測される車両があったのですが、駐車の仕方も変な特徴があり、泥酔または禁制品使用の疑いなどもあるのかなあ~、 という推測がされましたので、念の為に正規のご契約者さまにも休日でしたがお電話を差し上げ、関係のないことを確認したりしました。


人間の平衡感覚というものは、耳の奥の三半規管というところにメニエール病のような異常がありますと、バランスが失われることもあったりしますが、泥酔したり禁制品使用した際にもバランスがおかしくなることがあったりします。


事前につかんでいた広域指定暴力団関係者の乗る車両の特徴と酷似していたこともありますが、駐車のやり方に少し別の犯罪もあるような気がしましたので、念入りに写真撮影などを行ったのですが、その際に、まったくご関係のない女性に変な誤解を招いてしまったみたいでした。


公道に3時間とか、5時間とか駐車されるのは、自由だと思いますし、それをやかましく注意することはありませんので、ご安心ください。 あくまでも直感的なものとして、実車を見た時に感じるフィーリングのようなものに、普通とは違うものを感じてしまい、ご利用者の携帯にも念入りに確認したわけでして、ひょっとしたら怖い顔でも管理人がしていたのかもしれませんね。
 
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福岡法務局主催の立会

今週は、福岡法務局主催の、境界線立ち会いという

行事がありましたので、大雨の中、個人的に出席しました。


福岡法務局では、平成23年10月から平成25年2月にかけて、福岡市東区箱崎2丁目、及び東区馬出1丁目と4丁目の地域にて、不動産登記法第14条1項に定める地図を新たに作成する作業に伴う、境界線の立会というものが行われております。


簡単にいえば、地図のデーターが少しおかしいと考えればイメージしやすいかと思いますが、1つ1つの家の境界線などをハッキリとさせて、測量し直して、登記簿なども変更していく作業と考えるとよいかと思います。


こういった立ち会いというのは、滅多にない出来事ともいえますので、意外なことに大雨が降っても立ち会いは行われるというものでした。


たとえば、個人住宅などの境界線の立会であれば、隣の家の人に説明し、それが終わって自分の番となり、それが終わるとまた隣の家の人と進んでいき、同時に隣の人と説明を聞くということがないようでした。


自分の順番がくれば、下記のように説明が始まります。


「左の家との境界線は、以前の立会に参加されたといわれる隣の家の人の証言より、xxを境界線とします」


などのように、進み、境界線の基準を説明してくれます。


4つの境界線の説明が終わりますと、立ち会いに参加した人の自筆署名と認印と関係欄に本人と記入し、一筆でなくて、二筆以上あれば、その数だけ署名等もしないといけません。


尚、二筆以上であれば、この立ち会いで希望申請すれば、無料で一筆という区画をまとめることをやってもらえ、費用は無料です。 原則番地は自動的に若い方にまとめられます。


住宅地という種別を雑種に変更することも可能らしいのですが、住宅を建てる時などにまた住宅地に戻さないといけなかったり、税金は同じだったりしますので、メリットはないです。


大雨の中でしたので、さすがに写真撮影とかもできない状況で、時間は概ね15分くらいだったと思います。


月極駐車場の代金を支払ったか?

福岡市の月極駐車場のご利用者から、
駐車場代を支払っていましたっけ?
というご質問などがございました。


管理人が留守にしていた時間帯に、あるご利用者の方が来られ、「駐車場代を支払ったかどうかが、ちょっとわからなくなった」 という感じのご質問がありました。


管理人の家族が、用意している領収証がまだ残っていたりすることや、入金チェックリストなども見せたりして、納得していただき、料金を支払ってもらったそうです。


月極駐車場というのは、料金が固定ですので、集金する時期に1番誰々という感じで、あらかじめ作成し、最後に合計金額が一致するか? なども行っておりますので、1度支払った人が痴呆症などでもう1回支払に来られても、領収証がありませんので、受け取ることができないというしくみとなります。


また、別の方は、ご利用者のお母さんがお支払に来ていただけました。


駐車場内に自動車がずっと駐車してなかったので、「どこか出稼ぎでも行っているのかなあ~」 なんて風に思いながら本人の携帯にお電話をしましたら、「持って行きます~」 なんてことを言われていましたので、本人不在だったんでしょうね。


月極駐車場というのは、「あれれ、xxさんの自動車最近見ないね?」 なんて感じで、毎日駐車場内をチェックする関係で気づくわけです。


そうなると、駐車場のご利用代金を集めなければいけない時期が来たりした時に、「こんなに不在者がいればお金が回収できないんじゃない?」 なんて感じで不動産投資家の先輩なんかに言われたりすることがあります。


でもね、現実は集金の時期になると、管理人の自宅前に自動車が横付けされて、お金を支払われ、そのまま、また出稼ぎというか、出発されるみたいです。


そのおかげというか、
昨日金曜日の朝1番に銀行へ行って来ました。


つまり管理人は自宅などから1歩も出ずに、自動的にお金が集まってくるのを待つだけ!


という感じだったりします。

応援する人とされる人

今日は、福岡市の月極駐車場での

応援してくれる人に関して書いてみます。


先日福岡市の月極駐車場で、ちょっとした接触事故がありました。 事故の当事者ではありませんし、プライバシーなどもあるわけですので、ほんとはブログなどに書くテーマでもなかったりすると思います。


管理人として、1人の人間として、なにかできることはないだろうか?


そのように考え、手を挙げて、「管理人が困っています。 助けてもらえませんか?」


という感じで、今日は相談したりしました。


夕方管理人の留守にしていた時に、助けられると思いますという感じのお返事をいただけたようでした。


カリスマ不動産投資家たちは、テレビなんかで、ソリューション・マジックのような、ちょっと気の利いたお話をされたりすると思うのですが、管理人は、ビジネスなんてものは、応援してくれる人によって支えられているだけだと思うことがあります。


そして応援してくれる人というのは、きっとね、応援された立場の人に気付かれない事の方が多いわけで、それはかばいばあちゃんのお話に出てくるような、「ほんとの親切というものは、相手に気付かれないようにやれ」 という感じのものではないだろうかと感じることがあります。


今日はそんな1日でした。

海洋深層水が届く

最近、DHCで、先着2万名さまに
海洋深層水が当たるというキャンペーンをやっていました。


2012061801.jpg







上記が、海洋深層水500MLが6本入った箱の写真です。 DHCから届いていました。


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