福岡市/月極駐車場|管理人503
福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。
カテゴリー「月極駐車場日記」の記事一覧
- 2013.08.14
お墓参り
- 2013.07.30
エキテンやらせ問題強化
- 2013.07.29
タダでパソコンをゲットできたのか
- 2013.07.23
今日が1番暑いらしい
- 2013.07.14
シークレットオークションとは
エキテンやらせ問題強化
- 2013/07/30 (Tue)
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今日は、エイテンが8月よりやらせ問題強化を行う
という情報が入ってきました。
エキテンってさー、メチャ報酬が低かったりしますので、どうしてもやらせで稼ぐ人たちのターゲットになってしまっているような気がします。
私の場合は、たまたま管理人さんという仕事だったりしますので、県外などから引っ越してきたような人と出会うことがあり、「箱崎ってどんなところなんですか?」 という感じで質問されることがあります。
まあ、自分が生活するホームグランド的なものですからね、「このお店行ったらよかったなあ~」 ということを綴っていたりします。
自分のブログで紹介することもできるのですが、
純粋にそのお店がどんなお店なのだろうか? と気になる人にとっては、投稿している人が管理人さんとかって全面に出てしまうと、それもよくない気がしますので、ハンドルネームで書くという点が気に入っています。
ある意味、自分の仕事で役立つようなところもあり、無報酬に近いことを普段やっていますと、「続けるというスキルのある人なんだ」 とか、あるいは、「こんなこともされているんですね~」 みたいに業務を離れたところでも活動をみていただく方が安心感や親近感が出たりして、それがよいのかと感じます。
でも、そういう考え方の人を除いては、
「やらせお任せください」 という風になり、やらせそのものお仕事になっているのだと思います。
個人的には、エキテンに広告などを掲載し、「当店のことをエキテンに投稿すれば○千円分タダにします~」 という感じになってしまっているお店なんかもあるように見えることがあります。
例えば、あるAというマッサージ店があったとしますよね?
そこに投稿している人をチェックすると、わざわざ無料にしてもらうためだけのID作成されたと感じるような口コミだらけのお店というものも存在しているように思えたりします。
ほんとにそれを見て利用したくなるものだろうか? と思うこともあります。
という情報が入ってきました。
エキテンってさー、メチャ報酬が低かったりしますので、どうしてもやらせで稼ぐ人たちのターゲットになってしまっているような気がします。
私の場合は、たまたま管理人さんという仕事だったりしますので、県外などから引っ越してきたような人と出会うことがあり、「箱崎ってどんなところなんですか?」 という感じで質問されることがあります。
まあ、自分が生活するホームグランド的なものですからね、「このお店行ったらよかったなあ~」 ということを綴っていたりします。
自分のブログで紹介することもできるのですが、
純粋にそのお店がどんなお店なのだろうか? と気になる人にとっては、投稿している人が管理人さんとかって全面に出てしまうと、それもよくない気がしますので、ハンドルネームで書くという点が気に入っています。
ある意味、自分の仕事で役立つようなところもあり、無報酬に近いことを普段やっていますと、「続けるというスキルのある人なんだ」 とか、あるいは、「こんなこともされているんですね~」 みたいに業務を離れたところでも活動をみていただく方が安心感や親近感が出たりして、それがよいのかと感じます。
でも、そういう考え方の人を除いては、
「やらせお任せください」 という風になり、やらせそのものお仕事になっているのだと思います。
個人的には、エキテンに広告などを掲載し、「当店のことをエキテンに投稿すれば○千円分タダにします~」 という感じになってしまっているお店なんかもあるように見えることがあります。
例えば、あるAというマッサージ店があったとしますよね?
そこに投稿している人をチェックすると、わざわざ無料にしてもらうためだけのID作成されたと感じるような口コミだらけのお店というものも存在しているように思えたりします。
ほんとにそれを見て利用したくなるものだろうか? と思うこともあります。
タダでパソコンをゲットできたのか
- 2013/07/29 (Mon)
- 月極駐車場日記 |
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先日知り合いの人に訊かれたのですが、
「ほんとにパソコンをタダで買い替えたのか?」
というものがあります。
今年になって、それまで気になっていたパソコンのパーツに、SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)というものがありましたので、早速クレジットカードで購入しました。
私はノートパソコン派ですので、自分が約2年前に新品で買った富士通製のノートPCのHDDを取り外して、SSDに換装しました。
そうするとね、自分がそれまで想像していたよりもノートPCが使いやすくなったので、買ったSSDを売り、新しいのをまた買いました。
そんなことをやっていると、SATAⅢという最新のデーター転送規格のスピードのSSDは、古い規格のSATAⅡというノートPCでは、半分のスピードしか出ないという残念さがありました。
早速富士通の「これからパソコンを買い替えると考えている人たちが電話相談する新規購入相談窓口」 というところにスマートフォンから電話してみました。
フリーダイヤルですので通話料なんかも不要です。
「今貴社のノートPCのXXXXXという機種を使っています。 SSD換装させたら、どうも規格がSATAⅡっぽいベンチ結果が出てしまったので、新しく買い直そうと考えています。 買い替えの目的がすでに明確なので、今家電量販店で販売されてある貴社のノートPCは、すべて新規格のSATAⅢなのかが知りたい。」
そんな感じで相談しましたところ、「お客さまからのご質問は、弊社が一般には公開しない情報を含んでいると考えられますので、調べて折り返しお電話をさせていただきます。無回答とかそういうことはしませんので、一旦お電話をお切りしてもよろしいでしょうか?」 と言われました。
一般的に電話というものは、掛けた側の人から切るという常識がありますので、「お客さまの知りたい情報が以上であれば、一旦電話を切らせてください」 というのは丁寧な一流企業の応対だといえます。
結果的にお電話があり、どうしても回答してはいけない項目になっています~ということでした。
まあ、日本のパソコンなんて世界的に買う人は日本人くらいなので、旧式のマザーボードを搭載しているのも仕方のないことだろうなあ~と思いました。
世界的に売りまくっているようなメーカーに限っては、最新のマザーボードだったりしますので、「新しく買い替えるかあ~」 と早速クレジットカードで購入し、SSD換装させ、古い方をネットオークションで売りますと、売った代金でクレカ支払時に現金化されていました。
SSDを新品で買った代金、ノートPCを新品で買った代金、新しいノートに使うブルーレイドライブ換装の料金、マイクロソフト社のオフィス2013の代金など現金が必要になります。
古いノートPCを処分しただけでは当然不足しますので、そこは某レビュー投稿サイトなどの報酬から得たもので相殺処理してしまいました。
結局自分の仕事で得たお金を使ったのか? という結果でいえばノーとなります。
でもね、レビュー投稿もある意味お仕事ですので、非就労で得たお金になります。
私の場合は、思い立ったら即行動という感じですので、「またパソコン買ったの」 とか人に言われますが、買うと同時にその支払の為の仕事もやっていきますので、単に浪費している人とは違うんですよ。
レビュー投稿で新しい最新のノートパソコンを手にできたら、あなたはどう感じますか?
現実なお話としてね、とても小さな成功体験をしたことになります。
そうするとね、毎日使う道具ですからね、
「もっと頑張ればもっといいことあるのかもしれない」
という風に考えると思います。
どんなお仕事でも最初は不慣れですから、つまらないところからスタートするんです。 これは全員共通の条件なんです。
自分でそれが面白くなるまで自分なりに努力をしてみて、初めて成功体験ができるんですよ。
途中であきらめないような人って、わかりやすくいえば、成功体験だらけじゃないですか。
そうするとね、次に何か新しいことに挑戦した時に、それがうまくいかない時に、「あれれ~、いつも成功できているのに今回は上手くいかない。 これってどこかでやり方を間違ったんじゃないか?」 っていう風に考えることができるんですよ。
でも、小さな成功体験がない人というのは、「また失敗しちゃった。 俺ってやっぱり才能ないんだなあ~」 っていう風に考えて終わるんですよ。
いやらしい話なんですが、
お金に換算した方が、人間は理解しやすいんですよ。
たとえば最新型のスマートフォンを買い、それを会社とかで使っていれば、同僚とかから、「えっ、それって最新型じゃないの? 買ったの?」 なんて訊かれるわけです。
「ちょっとレビュー投稿したらお金になったんで買ったんだよ」 とか言ってしまうと思います。
そするとね、「いいなあ~」 とか言われたりして、そこで気づくんですよ。 自分にとってその行動は良い結果をもたらしている = 楽しい という感情ですね。
しんどいという感情は、「もうやめたい。 やりたくない。 逃げたい」 という風になるものです。
なにか新しいことに挑戦していつも挫折するという場合は、どこに成功できるポイントがあるのかがわからないだけなんですよ。
「ほんとにパソコンをタダで買い替えたのか?」
というものがあります。
今年になって、それまで気になっていたパソコンのパーツに、SSD(ソリッド・ステート・ドライブ)というものがありましたので、早速クレジットカードで購入しました。
私はノートパソコン派ですので、自分が約2年前に新品で買った富士通製のノートPCのHDDを取り外して、SSDに換装しました。
そうするとね、自分がそれまで想像していたよりもノートPCが使いやすくなったので、買ったSSDを売り、新しいのをまた買いました。
そんなことをやっていると、SATAⅢという最新のデーター転送規格のスピードのSSDは、古い規格のSATAⅡというノートPCでは、半分のスピードしか出ないという残念さがありました。
早速富士通の「これからパソコンを買い替えると考えている人たちが電話相談する新規購入相談窓口」 というところにスマートフォンから電話してみました。
フリーダイヤルですので通話料なんかも不要です。
「今貴社のノートPCのXXXXXという機種を使っています。 SSD換装させたら、どうも規格がSATAⅡっぽいベンチ結果が出てしまったので、新しく買い直そうと考えています。 買い替えの目的がすでに明確なので、今家電量販店で販売されてある貴社のノートPCは、すべて新規格のSATAⅢなのかが知りたい。」
そんな感じで相談しましたところ、「お客さまからのご質問は、弊社が一般には公開しない情報を含んでいると考えられますので、調べて折り返しお電話をさせていただきます。無回答とかそういうことはしませんので、一旦お電話をお切りしてもよろしいでしょうか?」 と言われました。
一般的に電話というものは、掛けた側の人から切るという常識がありますので、「お客さまの知りたい情報が以上であれば、一旦電話を切らせてください」 というのは丁寧な一流企業の応対だといえます。
結果的にお電話があり、どうしても回答してはいけない項目になっています~ということでした。
まあ、日本のパソコンなんて世界的に買う人は日本人くらいなので、旧式のマザーボードを搭載しているのも仕方のないことだろうなあ~と思いました。
世界的に売りまくっているようなメーカーに限っては、最新のマザーボードだったりしますので、「新しく買い替えるかあ~」 と早速クレジットカードで購入し、SSD換装させ、古い方をネットオークションで売りますと、売った代金でクレカ支払時に現金化されていました。
SSDを新品で買った代金、ノートPCを新品で買った代金、新しいノートに使うブルーレイドライブ換装の料金、マイクロソフト社のオフィス2013の代金など現金が必要になります。
古いノートPCを処分しただけでは当然不足しますので、そこは某レビュー投稿サイトなどの報酬から得たもので相殺処理してしまいました。
結局自分の仕事で得たお金を使ったのか? という結果でいえばノーとなります。
でもね、レビュー投稿もある意味お仕事ですので、非就労で得たお金になります。
私の場合は、思い立ったら即行動という感じですので、「またパソコン買ったの」 とか人に言われますが、買うと同時にその支払の為の仕事もやっていきますので、単に浪費している人とは違うんですよ。
レビュー投稿で新しい最新のノートパソコンを手にできたら、あなたはどう感じますか?
現実なお話としてね、とても小さな成功体験をしたことになります。
そうするとね、毎日使う道具ですからね、
「もっと頑張ればもっといいことあるのかもしれない」
という風に考えると思います。
どんなお仕事でも最初は不慣れですから、つまらないところからスタートするんです。 これは全員共通の条件なんです。
自分でそれが面白くなるまで自分なりに努力をしてみて、初めて成功体験ができるんですよ。
途中であきらめないような人って、わかりやすくいえば、成功体験だらけじゃないですか。
そうするとね、次に何か新しいことに挑戦した時に、それがうまくいかない時に、「あれれ~、いつも成功できているのに今回は上手くいかない。 これってどこかでやり方を間違ったんじゃないか?」 っていう風に考えることができるんですよ。
でも、小さな成功体験がない人というのは、「また失敗しちゃった。 俺ってやっぱり才能ないんだなあ~」 っていう風に考えて終わるんですよ。
いやらしい話なんですが、
お金に換算した方が、人間は理解しやすいんですよ。
たとえば最新型のスマートフォンを買い、それを会社とかで使っていれば、同僚とかから、「えっ、それって最新型じゃないの? 買ったの?」 なんて訊かれるわけです。
「ちょっとレビュー投稿したらお金になったんで買ったんだよ」 とか言ってしまうと思います。
そするとね、「いいなあ~」 とか言われたりして、そこで気づくんですよ。 自分にとってその行動は良い結果をもたらしている = 楽しい という感情ですね。
しんどいという感情は、「もうやめたい。 やりたくない。 逃げたい」 という風になるものです。
なにか新しいことに挑戦していつも挫折するという場合は、どこに成功できるポイントがあるのかがわからないだけなんですよ。
シークレットオークションとは
- 2013/07/14 (Sun)
- 月極駐車場日記 |
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最近、「シークレットオークションってどんなの?」
という質問がありました。
例えば買取店のAさんは、ある家電製品をお客さまから現金で買い取りをして、それをBさんに売ります。
Bさんは、ネットオークションにそれを出品し、シークレットオークションとしてCさんに売ります。
そんな流れになるかと思いますが、この意味がよくわからないという人がいたりします。
買取をするリサイクルショップとか質屋さんとは、買取をしてほしい人に現金を渡して仕入れをするわけです。
一般の人はよく誤解されると思いますが、今日現金で仕入れたものは相場価格より安く販売しても利益がでますし、長くお店に置いておきたくない事情があります。
次にBさんは、持っているポイントなどでAさんから買取してネットオークションで売りますので、相場よりも高い値段で売らないといけない理由はなんてありません。
なぜかというと、相場価格よりも高くなる場合というのは、素人さんが多く参加してくる状態ですので、相場価格よりも少しくらい高値で落札されても、「今現金の持ち合わせがなくて待ってください」 などの面倒くさいお客さんだったりします。
どこかでもらったポイントを現金化する場合、理論上は相場よりも高値で売れた方が良いと考えがちですが、実際問題として、1,000円くらい高く売れたとしても、それが待たされるのであればあまり意味がないことになったりすることもあるわけです。
そうするとね、ネットオークションでたった1人とかが落札してくれればよいわけですので、素人さんが入札しにくいような説明とかで出品したりするわけです。
例えばノートパソコンがあり、それが1台5万円くらいの相場ばとします。
Aさんという買取店は、あるお客さんから3万円などで買い取り、それをBさんに4万5千円などで販売します。そこで利益も出ます。
Bさんは、4万5千円をポイントで買い取り、それをネットオークションで4万5千円で売った場合、ポイントが現金化されます。
そうすると、それを買ったCさんは、相場価格5万円のノートパソコンが4万5千円で買えたことになり、1割得できたことになります。
これがいわゆるシークレットオークションになります。
それでは、Aさんは買取した後で、「お店の利益の為に、5万5千円で売れば儲かるのではないだろうか? と考える人がいます。
1カ月時間をかけて5千円高く売れてもあまり意味がなかったりしますよね?
次にBさんは、4万5千円で買ったものを5万円で売れば儲かるような気がしますよね?
でも、ネットオークションでは相場の価格を超えたりした落札では、「どうしてもキャンセルさせてください」 とか言ってくる素人さんが存在します。
写真を撮影し出品し、1週間後に高値で落札され、なかなか連絡がとれず、さらに2週間とか時間が経って「申しわけございませんがキャンセルさせてください」 と言ってくる人が存在しています。
そうするとね、3週間とか意味もなく時間が過ぎてしまい、またオークションのやり直しになります。
それを考えると、4万5千円で買ったものは、4万5千円ですぐに換金できる人に売った方がいいと思いませんか?
Cさんは4万5千円で買ったとしても、相場より安い価格で買えたことになります。
つまり3者の全員誰も損などしていないことになります。
という質問がありました。
例えば買取店のAさんは、ある家電製品をお客さまから現金で買い取りをして、それをBさんに売ります。
Bさんは、ネットオークションにそれを出品し、シークレットオークションとしてCさんに売ります。
そんな流れになるかと思いますが、この意味がよくわからないという人がいたりします。
買取をするリサイクルショップとか質屋さんとは、買取をしてほしい人に現金を渡して仕入れをするわけです。
一般の人はよく誤解されると思いますが、今日現金で仕入れたものは相場価格より安く販売しても利益がでますし、長くお店に置いておきたくない事情があります。
次にBさんは、持っているポイントなどでAさんから買取してネットオークションで売りますので、相場よりも高い値段で売らないといけない理由はなんてありません。
なぜかというと、相場価格よりも高くなる場合というのは、素人さんが多く参加してくる状態ですので、相場価格よりも少しくらい高値で落札されても、「今現金の持ち合わせがなくて待ってください」 などの面倒くさいお客さんだったりします。
どこかでもらったポイントを現金化する場合、理論上は相場よりも高値で売れた方が良いと考えがちですが、実際問題として、1,000円くらい高く売れたとしても、それが待たされるのであればあまり意味がないことになったりすることもあるわけです。
そうするとね、ネットオークションでたった1人とかが落札してくれればよいわけですので、素人さんが入札しにくいような説明とかで出品したりするわけです。
例えばノートパソコンがあり、それが1台5万円くらいの相場ばとします。
Aさんという買取店は、あるお客さんから3万円などで買い取り、それをBさんに4万5千円などで販売します。そこで利益も出ます。
Bさんは、4万5千円をポイントで買い取り、それをネットオークションで4万5千円で売った場合、ポイントが現金化されます。
そうすると、それを買ったCさんは、相場価格5万円のノートパソコンが4万5千円で買えたことになり、1割得できたことになります。
これがいわゆるシークレットオークションになります。
それでは、Aさんは買取した後で、「お店の利益の為に、5万5千円で売れば儲かるのではないだろうか? と考える人がいます。
1カ月時間をかけて5千円高く売れてもあまり意味がなかったりしますよね?
次にBさんは、4万5千円で買ったものを5万円で売れば儲かるような気がしますよね?
でも、ネットオークションでは相場の価格を超えたりした落札では、「どうしてもキャンセルさせてください」 とか言ってくる素人さんが存在します。
写真を撮影し出品し、1週間後に高値で落札され、なかなか連絡がとれず、さらに2週間とか時間が経って「申しわけございませんがキャンセルさせてください」 と言ってくる人が存在しています。
そうするとね、3週間とか意味もなく時間が過ぎてしまい、またオークションのやり直しになります。
それを考えると、4万5千円で買ったものは、4万5千円ですぐに換金できる人に売った方がいいと思いませんか?
Cさんは4万5千円で買ったとしても、相場より安い価格で買えたことになります。
つまり3者の全員誰も損などしていないことになります。
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