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福岡市/月極駐車場|管理人503

福岡市の月極駐車場の管理人の個人日記です。月極駐車場のことを中心に書いています。

ホームページを作成できるのはすごいと思う

先日知り合いの人から、「ネットでいろいろ見たりしたが、あなたは
ホームページをいろいろ作っていたりして、素質があると思う。
パソコンなんかがすごく得意なんだろうねえ~」と言われました。


よく勘違いされていらしゃる人がいるので、少し書いておきたいと思います。


高校生くらいの頃に、「これからの時代はコンピュータの時代だと思うので一緒にやらないか」 とコンピューターの専門学校へ一緒に行こうぜ~ そんな感じで誘われました。


その友人は、スポーツをやってとても優秀な成績で、ある高校に通い、給料というか? おこづかいをもらえたそうです。


その後体を壊してしまい、新天地を探すといいますか、それまでやったこともないような世界を目指すしかない感じのことを言っていました。


私は学生時代の職業適性検査では、精神科の医者になると大成功できる
という風な診断結果が出ていました。


病院族と呼ばれるカテゴリーの属している人間ですので、対人間というものに対しては、ズバ抜けた成績を出したりできるアーキテクチャーがあります。


病院というものは、人間を見分けることがお仕事になりますから、他者が追従できないような技術に特化し、その技を磨くことしかやらないようなものがあると思います。


例えば、某上場企業で働いていた時には、立って歩くことすらできないような怪我に遭遇し、治療の過程では心臓停止直前までいってしまいました。


周りにいる一緒に働いているような人たちがその様子をみて、「あいつはもう人生終わったなあ~」 と感じたりして、そこからなんでもなかったように復帰できたのは、私1人だけだといわれていました。


役員の中には、日本一の高級住宅街である芦屋に住んでいて、「この人は天才だ」 といわれているような人もいて、難病になってしまった時には、「すぐに攻略して戻ってくるんじゃないか」 といわれましたが、戻ってくることはありませんでした。


たぶんそのことが1番影響しているような気がしますが、「あいつは病院族の子供で、人間を知り尽くしている。 普通であれば途方に暮れてしまうような問題に遭遇した時に、まるで電子コンパスのような正確さで、進むべき方向性を判断できる」 という風な評価をされました。


例えば重大なクレーム処理の問題がこじれてしまったりしたような時に、「先生出番ですよ、1つよろしく頼みます」 とかいわれ、県外まで遠征し、怒鳴りまくる初めて会う人に交渉し、1回でお仕事を終え帰ってくるような仕事などをやらせますと、「さすが先生と呼ばれるだけあって違いますね」 なんていわれたりしていました。


世の中には、平常であればお仕事がすごくできると周りから評価されていらっしゃる人というのは、それこそ星の数ほどいらっしゃいます。


でも、問題などが大きくなったりしてみんなが逃げることしか考えなくなったような時に、その問題を押し付けられて、「なんとかしますわ~」 という人が絶対的に数がいませんので、「そんな自信があるのか」 と驚かれたりします。


冷静に考えてみてください。


病院ってね、壊れた人たちがやってきて、1度でも遣り損なえば、「人殺し~」 なんていわれます。 そこまでいかなくても、自分の不摂生や、管理能力の問題で病気になったような人から、、「治せないのか、藪医者め」 とかいわれたりするものです。


自分がもうヘトヘトな状態であっても、手術とか必要な人が急にやってきて、誰か代わりにできる人がいないと、「じゃあ、私がやりますわ~」 といわれければいけなかったりします。


病院族とよばれる人たちというのは、問題に遭遇した時に、逃げないことが1番重要だったりします。


それではここで話をホームページの作成に戻しますね。


例えば、私が福岡市の月極駐車場の管理人というお仕事をすることになったとしますね?


事業(ビジネス)と呼ばれるものは、売上を確保していくことが重要になりますよね?


例えばね、今7月なのですが、7月に駐車場に空きがあるとしますと、7月の売上は無いのですが、7月のその分の支払いである仕入れは存在しますので、支払をしないといけなくなります。


8月や9月になって新しい契約者が出ても、それまで失った7月分などの損失はもう埋めることができないわけです。


そうするとね、「今月分は今月きちんと埋めて稼ぎ、ロスを出さないようにする」 ということが必須になりますよね?


そうするとね、「私が仕事に出ていても、ネット検索した人がホームページを読んでくれると助かるなあ~」 となるわけです。


ウェブを使った集客宣伝というのは、例えば月極駐車場を探されているような、すでにその商品にご興味のある立場の人が読んでくれますので、まったく興味のない主婦のいる家に飛び込みセールスをするようなものとは違うんですよ。


「いいなあ~」 と思った人が自動で向うから電話を掛けてくれるようなしくみ(スキーム)というのは、ありがたいわけなんですよ。


そう考えた時に、やはりホームページは必要かなあ~と思うわけです。


「私はホームページ作成したことがないから」 とか、「私はパソコン得意じゃないから」 とか考えるわけじゃないんですよ。


自分がなにかをやる前に、「自分にはできない理由」 とかをわざわざ考えるから行動できなくなるんですよ。


自分なりに作ってみて、それでダメだったりすれば、そこからプロの業者に頼めばいいわけじゃないですか。


私は友人にコンピューターの専門学校に誘われ、でも結果的には違う大学へと進んでしまいました。


大学の講義とかでも、「パソコンを勉強していかないと、あいつとは話が合わなくなるなあ~。 でも、キーボードって文字の位置が変で苦手だよな~」 と苦手意識を感じながらも、成績だけはズバ抜けて良かったです。


会社員になった時は、「好きでもないし、得意分野でもないのだけど、とりあえず触らないと覚えないし、買っておくか~」 とクレジットカードのボーナス支払いでノートパソコンを買ったら、軽く30万円を超えてしまい、親に借りて返済したりしました。


立ち止まってはいけない


それだけわかるから、ガンガンやっているだけなんですよ~、 そういう風に説明しました。


一般的に人は、自分の行動がどういう結果を招くのか? あまり深く考えずに行動しています。


例えばなにか新しいことに挑戦しないといけないような時に、やる前とかに、「自分には無理」 とか考えてしまいます。


何度かそういうことを繰り返しますと、自分にとってはできないことが増えてしまい、職業スキルのようなものでは、狭い人間になってしまいます。


そうするとね、できることが少ないということで、求人の面接なんかでもまず採用されなくなってしまいますよね?


例えばあなたが会社の部長とかだとしますね? 部下に「あそこの現場に車を運転して荷物を届けてほしい」 と部下に言った時に、「道がよくわからないし、車の運転苦手なのでいやです」 とか断られたら、「そんなこともできないのか」 と頭にきたりすると思います。


会社の売上が落ちた時などに、「ちょっと営業もやってくれないか」 と言った時に、「営業は苦手です」 とか返事が返ってくれば、「なにがいったいできるんだ?」 と言いたくなると思います。


でも、自分が逆の立場でないと、自分の苦手意識があるようなものは最初から行動しなくなってしまい、結果的に貧乏とかになった時とかに、「自分の努力不足が招いた結果なんだ」 とか、まず考えないんですよ。


「あいつは、きっと才能があるからできるに違いない」 とか、そんな風に自分が納得できる理由を考えたりするんですよ。


そうするとね、私がホームページをいくつも作っているのを見れば、「あいつは才能があるから、俺のも作ってくれればいいなあ~」 とか考えたりするんですよ。


こんな症状に陥ってしまった人がリブートする方法というのは、「新しいことに挑戦した時に、どういうやり方でそれを攻略していくのか」 という部分を専門家にコーチしてもらえば改善できると思います。


例えば、福岡市の月極駐車場の管理人というお仕事であれば、
販売チャンネルも多い方がよいですし、じっとしていてもどこからも
注文がこないわけですので、ホームページを作成し、運営し、
それを見て興味のある人から電話が携帯にかかってきて対応も
全部やっていました。


お仕事だからやっているだけなんですよ~。


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