福岡市/月極駐車場|管理人503 忍者ブログ

福岡市/月極駐車場|管理人503

福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。

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月極駐車場のそば 汐井公園

福岡市の月極駐車場の近所には、
「汐井公園」というものがありますので、紹介したいと思います。


汐井公園というのは、汐井球場のある方の反対側になるのですが、つながっていますので、わかりにくい面もありますが、汐井公園の方には、これまた野球ができるグランドがあります。


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上記が、野球ができるグランドです。このグランドの周りは、オレンジ色のアスファルトに変わったのですが、ジョギングとか、ウォーキングとか、犬の散歩など、かなり長い距離になります。


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上記の写真のように、グランドの周りがこんな風になっています。


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上記が汐井公園のトイレです。 2年くらい前だったと思いますが、立て替えになり、天窓に明り取りのガラスがついて昼間は明るく、そしてくらくなると自動で中に照明が点きます。


福岡市の月極駐車場も暗くなると電気が点き、明るくなった朝、明るさを自動で感知し、消灯しますので、一緒です。


汐井球場側の方がトイレは広いのと、昼間管理人さんがいたりする事務所もありますので、そちらの方が駐車場そばとなりますので、利用しやすいと思います。 トイレットペーパーなどは、福岡市の場合公園などにはありませんので、車に積んでおく必要はあります。


ソニーのカーナビなんかは、「周辺検索でトイレを探す」 なんてやると、だいたい近くにある公園などのトイレを誘導してくれるのですが、汐井公園の場合、グランドの周りに暗くなると自動で点く照明もあります。


ただ、夜は近くにあるコンビニ・ローソンなどの方が女性などは安心できると思います。


福岡市の月極駐車場から歩いて行ける汐井公園ですが、管理人は昔よく飼っていたビーグル犬を連れて行きました。


犬の中で1番愛嬌のあるビーグル犬ですが、実は猟犬として1日中山の中を歩き回れるスキルがありますので、散歩が大変なんです。


公園まで連れて行き、そこでクサリを外すと、公園の中の芝生なんかの上を元気いっぱい走り廻っていました。


1時間くらい走り廻っても飽きないし、体力も全然平気みたいで、いつも勝手に遊びに行き、箱崎にある料亭なんかに信号機を渡って行き、よく御馳走になっていました。


犬を飼っている人が車でよく犬を連れて散歩しています。


暖かい季節になると女性のジョギング光景をよく見ます。 体重を落とすだけなら、エアロバイクの方が効率が良いと思いますが、自然の中、花が綺麗に咲いたりする公園ですので、リラックス効果もあるようです。


福岡市の月極駐車場から歩いて行ける距離には、こんな大きな公園もあります。
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無題

ある先輩に、福岡市の月極駐車場はなぜ満車なのか?

どこに自分との違いがあるのかわからないと言われました

ので、管理人のお仕事について少しだけ話しました。


「福岡市の月極駐車場って古いだろ? 最新式の設備とかチェーンゲートなどもないし、どうして俺の経営する月極駐車場よりもお前のところが賑わうのかがわからない・・・」


「嫌だなあ~先輩は、管理人は不動産投資家の先輩とは立場が違いますので、比べてもらっても困ります。 ほんの少しだけ先輩よりも働いているだけですよ~」 そんな風に管理人のお仕事を説明しました。


福岡市の月極駐車場の管理人のお仕事は、下記のようになります。


①ある時は、月極駐車場の経営戦略を考えたりする経営戦略家モード。


②ある時は、まじめな顔をしてスーツ着て、法人に乗り込り契約を取っていたりする営業マンモード。


③ある時は、月極駐車場の空き状況などの電話を携帯電話で受ける営業事務のOLさんモード。


④ある時は、駐車場の清掃当番の方の清掃がよくなくて、代わりに清掃しているお掃除係りモード。


⑤ある時は、月極駐車場のご利用代金を徴収するカウンターのおばちゃんモード。


⑥ある時は、ご利用者やメンテナンス業者と話していたりするマーケティングモード。


⑦ある時は、ホームページ作成したりしている広報宣伝&情報システムモード。


全部であたまの中の引き出しにいくつのモードがあるのか忘れましたが、管理人は意外と使える奴だったりします。


不動産投資家の先輩は、自宅から任せてある不動産管理会社に電話すれば、誰かが代わりに働いてくれるわけです。


例えば競馬場のレースに例えるならば、不動産投資家の先輩は、香港の摩天楼ビルに囲まれたハッピーバレー競馬場のナイター(トゥインクル・レース)で、自分が賭けた馬に頑張れ~って、大声で観戦しているお客さんのようなものです。


一方、福岡市の月極駐車場の管理人は、実際のレースにハアハア息を切らして走っていたりする馬のようなものです。


大声で歓声をあげる観客も、実際にレースで走る馬も、どちらもハアハア息が切れるところは似ています。


でも、労働量は少しだけ、走る馬の方が疲れるくらい頑張っています。


そんな感じですよ~と管理人はお話しました。


月極駐車場のそば セブンイレブン箱崎埠頭1丁目店

福岡市の月極駐車場から箱崎埠頭側に歩いて行くと、
「セブンイレブン箱崎ふ頭1丁目店」があります。


今日は、管理人は、公園をウォーキングして来たのですが、その時にセブンイレブン箱崎ふ頭1丁目店に買い物に立ち寄りました。


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タバコを1箱買ったら、「今タバコを買いますとキャンペーンでこのコーヒーが1個プレゼントになります」 そう言われまた得してしまいました。


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上記が、セブンイレブンの箱崎ふ頭1丁目店の写真になります。 まあ、セブンはどこも見た目は一緒ですね。


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上記の写真は、セブンイレブン箱崎ふ頭1丁目店の全体の写真です。 「どれだけ広いねん?」 って感じなのですが、10トントレーラーなどが10台とか入っても全然余裕の広さの駐車場です。


これだけ広い駐車場のコンビニは少ないのではないでしょうか。


福岡市の月極駐車場には、近くに3店舗もセブンイレブンだけでもあります。


お仕事が終わって、帰ってくる時に、ひとそれぞれ違う方向から帰ってくるわけですが、これだけセブンがあれば、クレジットカードを携帯電話端末のエディにチャージしての買い物ができるので、クレカのポイントが貯まりまくります。

月極駐車場のそばにGSが無かった場合

福岡市の月極駐車場のそばにはガソリンスタンドがありますが、

「月極駐車場の近くに無かったらどうなるの?」 というお話を

してみたいと思います。


福岡市の月極駐車場のそばには、歩いて2分くらいのところにガソリンスタンドがあるのですが、逆に近くに無かったりすれば、パンク修理の時など不便に感じます。


週末金曜日くらいに、管理人の車の左後輪が少し空気が抜けた感じがあるのを発見しました。


管理人の車は低扁平率の50タイヤなので、パンクで空気が減っても、普通のタイヤみたいにぺっちゃんこにはならないので、そのまま走って、週末の日曜日に出先で修理することにしました。


2011121807.jpg







上記が、管理人の車のタイヤをリフトアップで外した写真です。 写真の中央右側に白いものが溝に見えますが、そのすぐななめ左下の溝にくぎが刺さっています。


釘が刺さった箇所のすぐ10cmくらい上には、ホッチキスのようなものまで刺さっていました。


ガソリンを給油で立ち寄ったGSで、「空気を入れて欲しいですが、どうも左後輪の空気が抜けてしまったみたいで、リフトアップしてタイヤを外してみて、もしパンクであればそのまま直して欲しいのですが・・・」 と管理人が切り出すと、「あ~たしかに空気が入っていませんね。 5分お時間いただければ、タイヤを外して釘が刺さっていないかをみますよ~」 と言われたので頼みました。


パンク修理は、1度車をリフトで持ち上げてタイヤを外し、チェックすると、パンクの場合、先ほどの写真のように釘などがみつかり、15分ほどで修理でき、だいたいどこのGSでも¥2,100です。


ただ、現実的には、30分以上かかってしまう傾向にあります。


GSは、パンク修理の時がタイヤを売る最大のチャンスですので、「今年末キャンペーンですから、買い直した方が絶対お得ですよ~うちも値引き頑張りますから」 と売り込みの時間も発生してしまいます。


パンク修理が終わると、頼んでもいないのにボンネット開けて、エンジンルーム点検などしますので、想像以上に時間を取られてしまうんです。


でも、月極駐車場のそばにGSがあれば、車で乗って行き、預け、「終わったら引取に来ますので電話ください」 と携帯電話番号を教えていくだけで簡単なんです。


あるいは、タイヤだけを持って行くという方法をとる人もいらっしゃいます。


タイヤのパンクって、釘なんかを前輪が踏むと、その釘が浮き上がるので、そのまま後輪で踏みパンクすることが多いのですが、テンパータイヤというトランクの中に入っているタイヤって、あまり走行できないので、外して持っていくという方法があるわけです。

福岡県西方沖地震の時の回想

今年2011年3月には、東日本大震災がありましたが、

2005年の福岡であった地震の時の回想を書いておきます。


福岡市で300年に1度の地震というものが、2011年(平成17年)3月20日午前10時53分にありました。


当時管理人は、勤めていた会社の休日で、前日お風呂に入らないままソファーで眠ってしまったので、シャワーを浴びて、家族が買い物に出かけていたので、1人シャワーを浴びていました。


パンツ1枚で、スッキリして出て来て、リビングで髪の毛を拭きながら、シャワーを浴びたすぐあとだったのですが、何かおかしいなあ~と思いながら、部屋を見回していたのですが、その時、ダダッダッ~って感じで、部屋が横にいきなり揺れ始めました。


あれは怖かったですよ~。


立っていた場所に大きな食器棚があったので、「これが倒れる」 と予感し、すぐに部屋の中心に逃げたわけですが、鉄筋コンクリートの家が、バキって変な音がしたので、ヤバいって思いました。


揺れが収まった頃に、シャツを着てズボンをはいて外に出たのですが、みんな考えることは一緒ですので、福岡市の月極駐車場の前に集まって来ました。


「あれは何でですか~地震ですよね~長い間生きているがあんなに大きな地震なんて初めてですよ~」


そんな感じでした。


「うちはテレビも家具も全部ひっくりかえった」 なんて報告会が始まり、


「マグニチュードの大きさから、たぶん津波の心配はないと思う。 また、何かあったらみんな集まるということで、一旦解散し、部屋を片付けましょう」 そんな感じで解散となりました。


これが下町の良さではないかと管理人は感じました。


地震などの災害時に、急に起こった出来事で、頭の中の脳もかなり揺れています。


自分の考えている状況判断が果たして正しいのか?


そういう確認も行わないといけませんので、みんなが自然に集まり、自分の感じている意見などを出しあい、どこか冷静に判断し、また自宅に戻っていくという、いわゆるバディー・システムですね。


変に取り乱す人がいなくて、「次はこんな展開ではないか」 みたいに話してくれる人がいて、「そうですね~」 なんてうなづいていたりする・・・


結局管理人の家は、15型の小さなテレビが1個、テレビ台から落ちただけだったので、掃除も必用なかったのですが、他の人の被害状況を聞けたりして、なんだか少し安心できました。


あの頃の地震を振り返って思うのは、誰か話をする人たちがいたということでした。


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