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福岡市/月極駐車場|管理人503

福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。

経験がない素人からのスタート

とある人が、脱サラして事業を始めるのは、
素人なので不安なのだという。
「誰でも最初はド素人からスタートしますので、
条件は同じですよ」 とお答えしました。

30歳の人が脱サラして事業を始める場合というのは、結果が出て収入などがあがれば、「もっと研究してみようかなあ~」 なんて風になると思います。


逆に結果が悪ければ、「できるだけ仕事のことは考えたくもない」 という風に仕事が終われば、テレビなどを見るなどに専念したりされるのだと思います。


気分のようなもの、楽しいとか、楽しくないということに左右されたりします。


子供の頃からやっている人というのは、生きていくのに必要で身に着けた技術という感じなので、少し性質が違っています。


なにか仕事をする場合には、「どうすれば最短コースにたどり着けるか?」 という風な事は、自分の経験した事をベースに算出しますので、組み立てるのが速いです。


次に、「どうすれば、それが崩れにくくなるのか?」 なんてことも考えます。


仕事をする時は、これまで挑戦したことのないものを取り入れたりして、脳のリフレッシュを行っていたりもします。


例えばおばあちゃんが亡くなって土地が空いてしまい、8台ほどの月極駐車場を経営することになったと仮定して考えてみてくださいね。


そんな場合は、どこかの不動産会社に丸投げしようと考えられると思います。


経験がないと、どうやって集客するのか? どうやって優良な賃借人を選ぶのか? お金の回収は難しいと聞くが大丈夫だろうか? クレームにはどうやって対応しよう? なんて問題を考えるでしょうから、自分でやろうとはまず思われないものなんです。


ザックリした言い方をすれば、怖くてできないと考えるわかりやすいと思います。


月極駐車場は1台空きが出ると、単純にそこに1台募集すればよいとイメージされる人が多いと思いますが、現実的には、変な人と契約すれば、別の人が解約したいと言って来たりします。


アパートなんかの方がわかりやすいかと思いますが、夜中にワイワイ騒ぎ帰ってくる水商売系の人と契約したりしますと、周りに住んでいた3人くらいが一斉に引っ越したりします。


ある人は賃貸のマンションを中古で買ったのですが、「満室物件です」 と言われローンを組んだのですが、あまりにもクレームが多かったので、「売りたい」 と考えたら、「賃借人の質が悪い」 という理由で買い手が付かなかったそうです。


月極駐車場というのは、1台が空きますと必ず募集して埋めないといけないわけですが、単純にマス目を埋めるだけではありません!


空いたマス目を変な埋め方をしますと、違う場所が次に空くという負のスパイラルが待っていますので、複雑な構造をしています。


テレビでプロ野球の試合を見ていればすぐに気づくと思いますが、去年調子が良かった選手が今年はさっぱりダメなんてケースは珍しくないですよね?


大人になってから始められた不動産投資家のカリスマだという人の書籍を読めばわかりますが、1番難しいところはわかりませんので省略した方がお得だと書かれていたりします。


子供の頃からやっている人というのは、もちろんド素人からスタートしていくのですが、大人になった時には、崩れないという事に強みを持っているのです。


技術で1番マスターするのが難しいといわれる部分になります。
 
 
一方脱サラするという場合は、もういい年したおじさんという年齢ですので、同じようにド素人でスタートしても、行動すれば結果に反映されやすいというテーマに絞って行動していくわけです。


ラインに乗る為には、自分が最初の段階で楽しいと感じられるように行動できないと躓くわけですので、最初に重要なポイントがあります。
 
 
 ラーメン屋さんを40歳から始めるなんて場合であれば、同じようにラーメン屋さんを40歳ではじめ成功できたという人に体験談などを聞いて、それを真似るというのが鉄則になります。


学の語源は、真似るというところからきています。


でも、真似るというのは、情報のINPUTではなくて、OUTPUTの方ですからね、東大出ていても真似られないという問題がありますからね。
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仕事に対する姿勢みたいなもの

ある人から、
「自分の携帯電話番号を公開しているなんて信じられない。」
と言われたので、
「仕事に対しての責任感みたいなものですよ」
とお答えしました。


私は子供のころから父の仕事などを手伝っているので、小学生くらいの頃には、不動産投資の世界で30年くらい食べているというおじさんなどから、「こんな子供に俺は負けているのか」 なんて言われたりしました。


そんな子供に負けるというのは、どこか見落としがあるのだけだと思う。


例えば福岡市の月極駐車場の管理人というお仕事でいえば、自分の名刺を作成し、「福岡市の月極駐車場を借りたい」 なんて人にお会いし、きちんと渡していました。


「なにか困ったことがございましたら、お気軽にご相談ください」 なんて風に言います。


口頭で名乗られたりしても、きちんとそれをメモるなんて人は、それこそ一流企業で働く人くらいに限定されるもので、多くは聞いたあとですぐに忘れてしまう傾向にあると思います。


簡単にいえば、自分の能力というものを過信してしまいますので、まあ、そのような結果となったりするのだと考えます。


うっかり名刺をどこかに無くしてしまうなんてこともあるわけです。


ネットでグーグルで検索して携帯電話番号などが掲載されていれば、連絡取れなくなるなんてこともありません。


契約というのは、後でなにか水掛け論にならないように、契約書なんて文書を作成したりして交わすのですが、そもそも信用というものが重要になるものです。


紙に書かれていないことなどは、お互いが話し合いなどをして決めていかないといけません。


例えば月極駐車場の場合であれば、ある日仕事から帰って来たら、見知らぬ人が無断駐車していたなんてこともあるわけです。


働きアリなどはよく働くといわれておりますが、実際は10%くらいの数は、仕事をしているふりをしているだけといわれております。


人間の場合でも同じで、発達障害のように善悪の区別がつかない人間というのも実在しています。


「無断駐車は法律違反です。今回はこのような対処にしましょうか」


という風に、事業者は、一般消費者よりも専門知識を有するが為にリードしないといけないと決められておりますので、ご提案をさせていただきます。


頭の中にある、数万個くらいの引き出しより、最適と思われる引き出しを開き、対処していかないといけません。


人間関係は煩わしいなんてよく言われますように、ちょっとした適切でない行動が不幸を招くことも少なくありません。


人は不幸には慣れるが、不安には慣れないと言われますので、不安を感じる時間なんて短いほど良いかと考えます。


あまり知られていないような気がしますが、不動産管理の大手の某企業では、不動産オーナーからのクレームのお電話は、0120で始まるフリーダイヤルになっていたり、あるいはコールセンターに転送されております。


実業家というか、正確には投資家になると思いますが、一生懸命に相談している見えない相手は、実は特に専門知識や経験のある正社員だと思っていたりしますが、実は名乗らないだけでアルバイトだったりします。


不動産賃貸の世界というのは、みんなが逃げることを考えていたりします。


そんな世界の中で、携帯電話番号であったり、メールアドレスであったり、ネットで公開までしている人なんてそういないのが現実なんです。


アパマン経営者のカリスマなんて人が書かれている書籍でも読んでみればわかりますが、「賃借人はバカなので、いちいち電話に出たりしたら収拾がつかなくなる」 という風に書かれていたりします。


でも、実際には基本設計が優れてさえいれば、クレームの電話なんてそれほど掛かってはきません。


この世の中のしくみを説明しますと、仕事のクオリティが低い人ほどお電話がいっぱいかかってくるわけです。


仕事というものに関しては、責任を持たなければいけませんので、携帯電話番号でも自宅でもきちんとお伝えをしますし、またなにかあった時に逃げるなんてこともありません。


リーマンショックの時に、100年に1度の出来事にはさすがに対処できないという風に思われた人もいらっしゃるかと思いますが、そんな期待を裏切るようで悪いのですが、パーフェクトでした。


電光掲示板の販売会社と知り合い、ネットで募集して、会社を脱サラした人などにお買い上げなどをいただいたりもしましたが、1号店が成功したから2号店を出して収入倍増なんておっしゃっていましたよ。


その道で10年くらいやっていたりする人は少なくなのでしょうが、アルバイトでやっている私の方が結果が上だったりします。


逃げないといけない理由なんてものは、いくら考えても思い浮かびません。



 
  
  
  
  

携帯電話・スマホへの着信

携帯電話やスマート・フォンなどの着信で知らない
番号からは出なければいいという点に関しての
ご質問がありました。


振り込め詐欺やしつこいセールスの勧誘電話などが携帯電話やスマート・フォンに着信したりします。


「セールスの電話だと思って出ないようにしているのですが、2度3度と同じ番号から着信がありますと、知り合いからの電話や、あるいは仕事で重要な電話ではないか? と考えてしまいつい出てしまいます。 でも、最近出たら振り込め詐欺っぽい電話でした。 こんな経験ありませんか?」 という相談内容でした。


知らない人からの電話番号から着信することなんて、数えきれないくらい日常定期に発生すると思いますよ。


例えば保険のセールスでお世話になっている山本さんという営業マンがいるとしますね?


山本さんが新しい携帯電話やスマート・フォンを買って、その後私の携帯に電話した時に出ない場合などは、「この電話番号は知らせていないから出られないだろうなあ~」 という風に考えられます。


そして、山本さんはSMS(ショート・メール・サービス)で、「日本生命の山本です。新しく携帯買い直しました。こちらで登録をお願いします」 などのように知らせてきます。


SMSというのは、どこの携帯電話会社に加入していても、設定を自分で変更しない限りは標準で使えるようになっているサービスです。


SMSを受信しますと、発信された携帯電話番号などを同時に受信します。


SMSは受信しますと、通知もされますので、まず何日も気づかないということもありません。


こんなお話をしますと、「SMSを使える人もいれば、使えない人もいるはずで、もしもそんなシステムをつかえない人からの電話だったらどうしたらいいのですか?」 という悩みが発生する傾向にあります。


別に放っておけばよろしいのかと思いますよ~と答えました。


専門的には、説明するスキルと呼ぶのですが、今の時代ビジネスなどで電話をかけたりする番号などは事前に自分からきちんと説明しておくのが普通かと考えます。


携帯電話や、スマート・フォンというのは、2年に1度など新しい電話番号で新規契約をした方が安く買えますので、頻繁に電話番号が替わるという人もいらっしゃったりします。


自分の携帯電話やスマート・フォンに知らない電話からの着信があって、なんとなく出なかったりして、それで怒ったりするとか、そんな人がいればご縁がなくなったとしても、別に人生なにも変わらないと思いますよ。


知らない電話番号からの着信があって、「これはなにか仕事に関係する電話なのかもしれない」 あるいは、「これはなにか緊急なことがあってそれを知らせる電話に違いない」 という風に勝手にそう思いこんでしまい、出たら振り込め詐欺だったというはよくパターンです。


全然関係のないあかの他人が自分の子供を装い、「母ちゃん、俺だよ俺」 と言い、それをわが子と信じて数千万円出した! なんて人も世の中には少なくないそうです。


電話に出るとね、子供と名乗る人間が、事件を起こした、それで今すぐ示談金の1,000万円を支払わないと起訴され刑務所に入ることになる。至急お金をなんとかしてくれ~と言ったりします。


でもね、事件を起こした人間が刑務所に入るという話の流れは普通です。


お金を出せば、被害者が示談に応じるという考え方はいかがなものかと考えます。


「1度くらい監獄に入らなければ男にはなれないからね」


そう言うのが本来の親としての姿のような気がします。


卑しさの中での葛藤といえばいいでしょうか。


知らない人からの着信をみて、何度も続くと、「これはお金儲けの話、仕事の話に違いない」 という風に思い込んだりする人がいらっしゃいます。


振り込め詐欺などで、事件を起こしたという子供が示談金を用意しろといえば、「たしかにここで金を出して無罪放免となった方が得に違いない」と考える人がいらっしゃいます。


覆面パトカー

今日は、覆面パトカーを見ました。

今日は片側3車線の道路の真ん中を走っていると、後ろのホンダ製フィットがあおっていました。


ちょうどその時に、前をチンタラ走っていた黒いセドリックみたいな車がスーッと左に寄せて道を譲ってくれました。


「なんだまるで誘っているかのような、覆面パトカーか?」 そんな感じでゆっくり目に走っているとフィットが左車線に移動していきました。


一目みて後ろから見た感じがどうも覆面パトカーにしか見えないので、信号で止まる度などスピードを出さないように並走していました。


そんな感じでしばらく走っている時、急に赤色灯が出てきて、止められている人がいました。


一瞬の出来事だったのですが、あれがプロということなのでしょう。


わざわざ教えてあげるために私もゆっくり走って差し上げたのですが、何も考えていない人っていうのはやはりいらっしゃるみたいな、そんな出来事でした。


今日はボケていない自分がいて、ホッとしました。

是空のようなもの

最近ある人への手紙の中で、
お金をもっていても幸せにはなれない
そんな気がする。
という風なことを書きました。

小学生くらいの子供のころ、父が建築業をやっている現場に行くと、近所のおじさんとかおばさんにいろいろ聞かれたりします。子供は大人みたいにうそつかないだろうと考えるからだと思う。


「なんか見たこともないくらい仕事が早いねえ~」 と言われれば、「はい、彼は技能コンテストで優勝していますので、日本一の職人になります。 早くて正確に仕事をこなしますので、最終的には作業日程が大幅に縮小できますので、建築依頼主さまから見ても、安くてよい買い物をしたと喜んでいただけます」 なんて風にセールストークを言う。


父が建築業をやっているのはお仕事であって趣味ではない。 建築なんてものが金額が大きくなるので、人間を区別して大丈夫だと判断できたら父へと誘導しないといけないルールが存在する。


人間を見分けることができないと、家などを建てたは良いが、代金を踏み倒されるということでたった1回のミスで8桁くらいの損害が出てしまうから。


どんなに注意していたとしても、いざ集金に行くと、奥から刺青をした怖い顔をしたおじさんが出てきて、「俺は最近刑務所を出てきたばかりだ。」 なんて風に日本刀を首のところに当てられて脅かされることも何度かあったりしました。


イカ釣り漁船に乗っていた祖父が言っていたように、「踏み板1枚下は地獄と背中合わせ」 という言葉のようなものです。


かの有名なアインシュタイン博士は、「人は10代までに自分が見た小さな世界を常識と呼び、その常識によって将来の行動が決まるようなもの」 と言っています。


仕事をする際には、なにか張りつめたものみたいなものがあって、それが習慣化したのかと思います。


大人になって会社で働いたりしますと、ろくに仕事もしていない人などが高級車を買って乗り回したりして、最後に倒産したりしていきます。


とある経営者の家族の方は、朝現金を数えるだけで年収が8桁の報酬なのですが、その会社で本当に仕事を頑張っている人の何倍とかの報酬だったりして、最後には倒産していました。


人間はお金を手にした時に、なにか感覚が麻痺していくような修正みたいなものがあり、業界最大手の企業が倒産した事例なども少なくありません。


狂ったのような人たちの中に一緒にいても、慢心さが出ない理由を訊かれたりするのですが、「それはきっと是空のようなものではないかなあ~」 とお答えします。


私は銀行の頭取の個人の自宅にお中元を持っていたりするような、仕事を通して何人ものお金もちを見てきましたが、お金を持っていることと幸せというのは必ずしも正比例ではないと思うのです。


また子供のころに修行などで行ったお寺では、仏教の世界では、何も考えないような無心さみたいな心が最高みたいな教えもあったかと思うので、頭の中で余計なことは考えていないのだと思うのです。


お金に狂った人が堕ちていく光景をみても、どうコメントしていいのかがわからない。


ただ、自分は今まで生きてきた人生をそのまま突き進むくらいのことしか思い浮かびません。


最近思うのは、なにか新しいことをはじめてみようかなあ~と考えたりすることがあります。


不動産賃貸では、今年の4月から9月までの上半期では、またいつもと同じようにパーフェクトという結果でした。


子供のころからやって、そのころからずっと結果も変わり映えしません。


そんなものとは違うような、なにか今までに試したこともないことをやってみたい気がします。


お手紙を読まれますと、もっと荒んだ気持ちを想像されるかもしれませんが、お金は使うためのものであって、お金に使われてはいけないと教わったような気がします。


1番最初に教わるのは、1番重要だと私はアクセプトしましたが、人によっては違う考え方もあるみたいです。


胃も痛くないし、夜も熟睡して夢も見ません。


でも誰かと話したくはなくて、ハワイにでも行って、部屋から海でもただ眺めて過ごしたい気持ちです。







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