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福岡市/月極駐車場|管理人503

福岡市の月極駐車場の管理人のブログです。 月極駐車場のことを中心に書いています。

段差スロープ

最近ご利用者より、
段差スロープに関するご質問がありました。


一般的なお話しとなりますが、
ディスカウント店などの商店のお客さま用の駐車場には段差などが付かない設計になっていたりします。 これは段差などを設けない方がご利用者が増えるからです。


そうですね、近所でいえば、マックスバリュ千早店などのスーパーの駐車場では、段差もなければタイヤ留めもないような設計にしてあり、駐車場内の白線をまたいで走りぬけられるような設計です。


高級な商品を販売するブティック系・ホテルなどの宿泊施設・月極駐車場という類の駐車場の場合は、「スピードを位置的に運転者が落とさざるを得ないようにわざと設計をします」 という点が違っています。


例えば、そのまま段差なしにしますと、無関係車の車両が無許可で侵入し、すごい勢いで通り抜けたりし、その際にご利用者の資産でもある車にぶつけたり、人をはねたりするというリスクが出てしまうからです。


今年テレビのニュースでどこかのアナウンサーが死亡事故をホテルの駐車場内で起こし問題視されていましたが、そのホテルの場合でも、スピードを落とさないといけなくなるように設計されていたと報道されていました。


これはむずかしい問題でもあると感じますが、
日常品を買い物に来るような駐車場と、生活の為の月極駐車場では設計方法が違っているという違いが存在します。


スーパーなどではよく高齢者がアクセルを踏んでお店内に突っ込んだりする事故の報道がありますが、月極駐車場はあまりそういう報道がなかったりするように、多少設計が違っていると思います。


どちらかといえば、他人のミスなどで巻き添えになりにくいような設計といえます。


例えば月極駐車場では、ご利用者が駐車場内の車内でエンジンを掛けっぱなしで寝たりしても、排気ガスがたまりにくいように、空気の流れなども設計に含んだりします。


福岡市の月極駐車場の場合は、目に見えないような、安全配慮面での設計であったり、人間同士のトラブルであったり、そういうところまで考えていたりするところにリピーターが魅力を感じたりするわけですので、わざと段差のあるところに段差スロープを置く予定は現在のところありませんとお答えしました。


例えば、香椎のヤマダ電機に行くと、屋上の駐車場に昇る際に、歩行者が横断する手前で、わざと段差が設けられていたりします。


それがほんとに邪魔だとお客さまが感じれば、誰も利用しなくなると思いますが、実際には利用者でいっぱいです。


これは必ずしも便利だったりする方がご利用者に受け入れられるということを意味していないのかとも考えられます。


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2013011701.jpg






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携帯電話に支障が発生

福岡市の月極駐車場の管理人です。
最近どうも携帯電話に支障が出ているような
感じがします。


年末に携帯電話を新しいスマートフォンに買い替えました。


機種は、docomoのサムスン社製のGALAXY Note2というもので、クアッドコア搭載した5インチの大型モニター搭載しているミニタブレットのようなものです。


購入するまでまったく気付かなかったのですが、このスマートフォンには本体に、簡易留守録機能が付いていないようです。


また、着信時の音がいまひとつといった音楽ばかりで、最近ポケットに入れて外出していると着信に気付かないことが数回発生してしまいました。


例えば、月極駐車場のご利用者などからの着信などは、すべて登録してありますので、誰からかの電話は不在着信でも一目瞭然なのですが、まったく面識のない方からの着信は、番号だけ残る感じになります。


セッティングなどを調整中ですので、ご注意ください。

商売人の師弟関係は厳しい

商売人の師弟関係は大変厳しいと聞きます。

お父さんが商売されていると、親子である前に

師弟関係になり、厳しく育てられたのでしょうね?


そんな風にいわれることがあります。


親が商売などをやっていますと、だいたい2歳くらいになった頃より、一緒にどこか仕事などに連れて行かれますので、「あなたがこんなに小さなころから知っていますよ」 な~んて言われますが、そんな幼少期の記憶などいちいち覚えていないものです。


子供の頃から仕事などにも一緒だったりしますので、「お父さんがノウハウとかを丁寧に教えてもらえる人は違うよね~」 な~んて感じでいわれたりもしますが、何かを教えてくれることなんてまずありません。


「学校と仕事は違うんだぞ~。 自分で考えて自分で行動する。 その結果どこまで昇れたり、どこで止まっても、それがまあ、お前の人生だ。 何もいわない・・・」 


そんな風に言っていました。


古い父の友人などに会うと、


「お前が小学生くらいになった時に、気分が乗らないという理由で学校に行かないとオヤジはよく愚痴をこぼしていたぞ。 1番出来が悪いと言っていたが、あれから少しは成長したか?」 なんて言われます。


自分ではそんな記憶がありませんが、複数の人達にそう言われましたので、事実なのかと思いますが、1度も叱られた記憶がありませんので、覚えていないんです。


親が商売などをやっていた子供というのは、たぶん1点だけ他の人よりも優れていると思うことはあります。


「じっと待っていても、誰かが幸せにしてくれるわけじゃないからな」


「これが政治だ、政治なんだぞ」


口癖なのか? いつもそんな台詞をよく言っていました。


封筒の綴じ方がわからない

今日は、封筒ってどういう風に閉めるものなのですか?」
というご質問がありました。


郵便などで郵送する書類などは、ドラッグストアなどで買ったトンボのピットのりで糊付けするのが基本だと思います。


お仕事などの場合、しわになりにくい専門用語でいえば、スティックのりを使います。


福岡市の月極駐車場の場合、書面にて通知するということもよくありますが、この場合、セロハンテープでチョコっと貼ってしまい、手渡した後で、そのご利用者が車などに戻ってすぐに手で開けられるようにしております。


これは、月極駐車場のご利用代金をご利用者が持参するという方式を採用しておりますので、持参された時に重要な事項などを書面にて作成したものを手渡し、ハサミを持っていないでしょうからすぐに開封し、中身を確認でき、不明な点はすぐに質問できるようにしてあります。


当然手渡す際にどういう内容なのか? というのは口頭で説明したりします。


本人が読んでピンとこない場合、友人などに相談することもあるでしょうから、書面には作成者の名前や連絡用電話番号も記載しております。


お金などを渡す場合、封筒に現金などを入れ、落としたりしないようにクリップで留め、手渡す直前にクリップを外してから、「○○万円入っておりますので、お確かめください。 確認できましたらこちらに受領の署名をお願いします」 と言って、受取の署名をお願いしたりすることもあります。


現金の場合は、税金処理などで、受領の署名がどうしても必須となってきます。


お金の渡す場合は、糊付けとかしますと、次にお金の中身を確認すると言う作業が重要だったりしますので、さすがに糊付けとか、ホッチキスで留めるようなことはしておりません。


年末にdocomoショップでスマートフォンを買った時は、「こちらお金がこのように4万円現金で入っております。確認できましたら、受取の署名を記入されてください」 と言われていました。


サムスン製品お買い上げの商品券の場合は、「こちらはJCBの商品券¥5,000入っていますが、受取署名は不要です」 と言われました。


現金を手渡すという際には、お金の受領署名を要しますので、封筒は開けた状態で、渡す前に1度目の前で中身を出して、「このように中身は1万円札が4枚入っています」 と言って見せてから渡されました。


商品券は受領の署名が不要なので、糊付けされた封筒をそのまま渡されました。


「駐車場のご利用代金を持参する場合、やはり封筒に入れて、封を糊付けした方がよいですか?」 と訊かれましたが、お金が中身ですので、さすがに糊付けするというのはやめた方がよろしいと思いますよとお答えしました。


来られた時に財布を直接出して、そこからお支払される人も多いです。

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